車の故障・不具合と買取相場を、車種や型式ごとに調べられるサイトです

ルノー ルーテシア RH5Fの故障・不具合は?国に届いた不具合報告45件を症状別に集計

ルーテシア RH5Fに届いた不具合報告は、いまのところ45件です。同じ症状の人がいるか、下の内訳から探せます。
ルーテシア RH5F
写真:Renault Lutecia GT (ABA-RH5F)(Tokumeigakarinoaoshima、CC BY-SA 4.0、Wikimedia Commons)を縮小・トリミングして掲載
型式
RH4B / RH5F / RH5F1 / RM5M / RM5M1
集計期間
2014年3月20日〜2026年6月5日
集計日
2026年10月17日

国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」は、車の持ち主が不具合を国に知らせる窓口です。コショログでは、そこに届いたルーテシア RH5Fの報告45件を症状ごとに集計しています。同じ症状を経験した読者からの投票も集めています。

ルーテシア RH5Fでよくある故障・不具合は?(不具合報告45件の内訳)

装置で見ると、動力伝達が53%でいちばん多くなっています。

  • 動力伝達53%
  • エンジン24%
  • 車枠・車体9%
データの根拠

症状は報告本文のキーワードをもとに分類したもので、原因を特定したものではありません。

ルーテシア RH5Fで同じ症状を経験したことはありますか?(ワンタップで投票)

みんなの状況は? コショログ読者アンケート(国への報告データとは別に集計中) エンジン警告灯

投票が集まると結果のグラフが表示されます

あなたの状況を教えて!今の車の状態を ワンタップで投票
インジェクター

投票が集まると結果のグラフが表示されます

あなたの状況を教えて!今の車の状態を ワンタップで投票

何万km・何年式のルーテシア RH5Fに不具合報告が多い?(中古で買う前に)

不具合報告が一番多いのは5〜8万kmを走った車で、全体の33%を占めています。ただ、多くの人が走る走行距離やよく売れた年式は、街中を走っている台数自体が多いため、どうしても報告が集まりやすくなります。「この距離になったら必ず壊れる」というわけではありません。中古車を選ぶときは、リコール対応が済んでいるか、試乗のときにこのページの症状が出ないかをしっかり確認しておくと安心です。

何万km走ったルーテシア RH5Fに不具合報告が多い?(走行距離別)

  • 〜1万km 4.4% 2件
  • 1〜3万km 11.1% 5件
  • 3〜5万km 15.6% 7件
  • 5〜8万km 33.3% 15件
  • 8〜10万km 11.1% 5件
  • 10〜15万km 6.7% 3件
  • 15万km〜 2.2% 1件
  • 不明 15.6% 7件

何年式のルーテシア RH5Fに不具合報告が多い?(初度登録年別)

  • 2003 2.2% 1件
  • 2013 17.8% 8件
  • 2014 37.8% 17件
  • 2015 15.6% 7件
  • 2016 8.9% 4件
  • 2017 4.4% 2件
  • 2018 6.7% 3件
  • 2019 4.4% 2件
  • 不明 2.2% 1件

中古のルーテシア RH5Fを買う前に確認したい3つのポイント

  • リコールの修理が済んでいるか(車検証の車台番号でメーカーのリコール検索を使うか、販売店に確認)
  • このページにある症状が試乗中に出ていないか(警告灯・異音・ブレーキの効き方)
  • 購入店の保証でこれらの症状がカバーできるか(保証範囲と保証期間の確認)
ルーテシアの買取額を無料でシミュレーションする

ルーテシア RH5Fのリコールは出ている?(対象の型式と内容)

ルーテシア RH5Fのリコールについて、コショログで確認できた届出は10件(リコール10件)あります。対象の車であれば、無料で修理してもらえます。

乗っている車や購入予定の車が対象か、すでに修理されているかを確かめるには、車検証にある車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせるのが確実です。車名や型式から届出を探すときは、国土交通省のリコール情報検索が使えます。

自分の車が対象か確かめる ルノーの公式サイトのリコール検索に車台番号を入れて調べるか、販売店に問い合わせてください

リコールなどの届出一覧を見る(10件)

下の一覧には、集めた届出の中からRH5F系の型式が含まれるものを、届出年ごとに新しい順でまとめています。

届出年(国に届け出た年)でジャンプ ↓ 2020(1)2018(2)2017(1)2016(4)2015(2)

2020年の届出(1件)

  • 届出 3126 リコール 2020年11月 エンジン本体 ABA-RH5F/ABA-RH5F1

    不具合の状況(原文)

    エンジンにおいて、減速時のクランクケース内の内圧設計が不適切なため、減速時のシリンダー内圧がクランクケース内圧よりも低くなり、エンジンオイルを含んだブローバイガスが燃焼室に逆流することがある。そのため、ピストンに多量のカーボンが堆積して剥離すると、排気バルブとバルブシート間に挟まり、高温の燃焼ガスが漏れ、排気バルブが溶損して、最悪の場合、走行中に警告灯が点灯し、エンジンの出力が低下するおそれがある。

    届出 3126 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、ピストン上部と燃焼室、吸気バルブを洗浄し、エンジン制御プログラムを対策プログラムに書き換える。なお、排気バルブに損傷が認められる場合はエンジンを新品に交換する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • RH5FVF15R400ED0679540〜VF15R40SEG0737131
    • RH5F1VF15RBU0DF0720180〜VF15REU0DG0736634
    届出全体の製作期間
    2013年5月10日〜2017年11月28日
    届出全体の対象台数
    10,210台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 3126 の届出書(PDF)

2018年の届出(2件)

  • 届出 2711 リコール 2018年8月 クラッチ ABA-RH5F/ABA-RM5M1,036台

    不具合の状況(原文)

    E D C トランスミッションのインプットシャフトシールにおいて、材質の選定が不適切なため、トランスミッション内部の熱により当該シールが硬化するものがある。そのため、インプットシャフトとの接触面が早期に摩耗し、気密性が低下して、トランスミッションオイルがクラッチハウジング側に漏れ、最悪の場合、発進時や登坂時にクラッチが滑り、走行が困難になるおそれがある。

    届出 2711 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、インプットシャフトシールを対策品に交換する。また、漏れたオイルがクラッチディスクに付着している場合はクラッチキットを新品に交換する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • RH5FVF15R400ED0679540〜VF15R400ED0687289
    • RM5MVF15R4M0ED0678886〜VF15R4M0ED0686817
    届出全体の製作期間
    2013年5月10日〜2013年10月2日
    届出全体の対象台数
    1,036台
    届出の原本
    届出 2711 の届出書(PDF)
  • 届出 2677 リコール 2018年7月 その他(保安灯火) aba-rm5m/aba-rm5m17台

    不具合の状況(原文)

    前照灯のオートハイトコントロール(自動光軸調整機能)を制御する電装品電源供給コントロールユニットにおいて、車高の変化を検出するハイトセンサーの初期設定が行われていないため、当該コントロールユニットが車高の変化を認識せず、車両姿勢に応じた光軸調整が行われない。

    届出 2677 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、電装品電源供給コントロールユニットのハイトセンサーの初期設定を行う。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • RM5M1VF15RA63DG0745620〜VF15RA63DH0753662
    • RM5MVF15R930DH0753684〜VF15R930DH0753723
    届出全体の製作期間
    2016年10月25日〜2017年3月9日
    届出全体の対象台数
    7台
    届出の原本
    届出 2677 の届出書(PDF)

2017年の届出(1件)

  • 届出 2535 リコール 2017年10月 ワイパー ABA-RH4B/ABA-RH5F/ABA-RM5M/ABA-RM5M14,474台

    不具合の状況(原文)

    フロントワイパーにおいて、ワイパーモーターの駆動力を左右のワイパーアームに伝達するリンケージロッドの設計が不適切なため、強度が不足しているものがある。そのため、フロントワイパー使用中にリンケージロッドが変形し、ワイパーモーターから外れ、フロントワイパーが作動しなくなるおそれがある。

    届出 2535 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、リンケージロッドを点検し、対策前のリンケージロッドが取り付けられている場合は、当該ロッドを対策品と交換する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • RH4BVF15RLA0HE0707939〜VF15RLA0HF0721519
    • RH5FVF15R400ED0679540〜VF15R40SEF0720880
    • RM5MVF15R4M0ED0678886〜VF15R4M0EF0720365
    • RM5M1VF15R930DF0722929〜VF15R930DF0722934
    届出全体の製作期間
    2013年5月10日〜2015年7月6日
    届出全体の対象台数
    4,474台
    届出の原本
    届出 2535 の届出書(PDF)

2016年の届出(4件)

  • 届出 2399 リコール 2016年11月 車体 ABA-RM5M/ABA-RM5M11,938台

    不具合の状況(原文)

    リヤフェンダーにおいて、リヤフェンダーの端部とホイール表面との鉛直面の位置の差が少ないため、車体やシャシ部品の製作誤差等によって、リヤフェンダーからホイール表面が突出することがある。そのため、保安基準第18条に適合しなくなるおそれがある。

    届出 2399 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、リヤフェンダーにモールを取り付ける。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • RM5MVF15R4M0ED0678886〜VF15R4M0EG0738175
    • RM5M1VF15R930DF0722929〜VF15R930DG0738160
    届出全体の製作期間
    2013年4月17日〜2016年6月20日
    届出全体の対象台数
    1,938台
    届出の原本
    届出 2399 の届出書(PDF)
  • 届出 2400 リコール 2016年11月 圧力制御伝達部 ABA-RH4B/ABA-RH5F/ABA-RH5F1/ABA-RM5M/ABA-RM5M1200台

    不具合の状況(原文)

    制動装置のブレーキパイプにおいて、ABS油圧調整装置への取付作業が不適切なため、ブレーキパイプ同士の間隔が狭いものがある。そのため、エンジンの振動等でブレーキパイプ同士が接触して損傷し、ブレーキフルードが漏れ、最悪の場合、制動力が低下するおそれがある。

    届出 2400 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、ブレーキパイプを確認し、間隔が狭いものは調整する。 パイプ同士が接触した痕が見受けられた場合は、ブレーキパイプを新品に交換する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • RH4BVF15RLA0HF0717371〜VF15RLA0HF0723573
    • RH5FVF15R400EF0714682〜VF15R40SEF0726819
    • RH5F1VF15RBU0DF0720180〜VF15REU0DF0728001
    • RM5MVF15R4M0ED0679281〜VF15R4M0EF0724370
    • RM5M1VF15R930DF0722934〜VF15R930DF0727776
    届出全体の製作期間
    2013年4月17日〜2015年12月5日
    届出全体の対象台数
    200台
    届出の原本
    届出 2400 の届出書(PDF)
  • 届出 2303 リコール 2016年2月 燃料ホース/パイプ ABA-RH5F

    不具合の状況(原文)

    エンジンルーム内の燃料ホースにおいて、当該ホースの長さが不適切なため、走行中の振動により燃料ホースとエンジンマウントが干渉するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、燃料ホースが摩耗し、最悪の場合、燃料が漏れるおそれがある。

    届出 2303 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、燃料ホースを点検し、接触痕や漏れのないものは燃料ホースにクリップを取り付ける。また、燃料ホースに接触痕や漏れがあるものは、燃料ホースを交換しクリップを取り付ける。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • RH5FVF15R400ED0677458〜VF15R400EF0714679
    届出全体の製作期間
    2013年4月11日〜2015年2月24日
    届出全体の対象台数
    3,827台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 2303 の届出書(PDF)
  • 届出 2304 リコール 2016年2月 車体 ABA-RH5F/ABA-RM5M/ABA-RM5M11,897台

    不具合の状況(原文)

    車両後部に取り付けられているエアスポイラにおいて、製造時にエアスポイラの表面と土台との接着が不均一なものがある。そのため、そのまま使用を続けると、接着部が剥がれ、エアスポイラの表面が脱落し、最悪の場合、他の交通の妨げとなるおそれがある。

    届出 2304 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、エアスポイラの表面と土台の接着を確認し、剥がれがないものはシーリング材で接着を補強する。また、剥がれがあった場合は、エアスポイラを新品に交換し、シーリング材で接着を補強する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • RH5FVF15R40SED0697244〜VF15R40SEF0721445
    • RM5MVF15R4M0ED0678886〜VF15R4M0EF0724432
    • RM5M1VF15R930DF0722929〜VF15R930DF0727775
    届出全体の製作期間
    2013年4月17日〜2015年10月21日
    届出全体の対象台数
    1,897台
    届出の原本
    届出 2304 の届出書(PDF)

2015年の届出(2件)

  • 届出 2218 リコール 2015年9月 車体 ABA-RH4B/ABA-RH5F

    不具合の状況(原文)

    左右前輪のフェンダー内に取り付けるインナーアーチライナーの組み付けを誤り、インナーアーチライナーがブレーキホースに接触しているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、ブレーキホースが損傷しブレーキフルードが漏れ、最悪の場合、制動力が低下するおそれがある。

    届出 2218 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、インナーアーチライナーの取り付けを点検し、取り付けに誤りがあるものはインナーアーチライナーとブレーキホースを新品に交換し、正規の状態に取り付ける。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • RH5FVF15R400ED0677458〜VF15R40SEF0717586
    • RH4BVF15RLA0HE0707939〜VF15RLA0HF0717609
    届出全体の製作期間
    2013年4月11日〜2015年3月28日
    届出全体の対象台数
    3,573台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 2218 の届出書(PDF)
  • 届出 2219 リコール 2015年9月 燃料噴射装置 ABA-RM5M813台

    不具合の状況(原文)

    燃料配管に取り付けている燃料圧力センサーにおいて、製造が不適切なため、センサーの締め付けが不十分なものがある。そのため、燃料圧力センサー取付け部から燃料が漏れるおそれがある。

    届出 2219 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、燃料圧力センサーからの燃料漏れを点検し、漏れのないものは当該センサーを規定トルクで締め付ける。また、漏れがあるものは、取り付け部分のガスケットを新品に交換し、当該センサーを規定トルクで締め付ける。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • RM5MVF15R4M0ED0678886〜VF15R4M0EE0703354
    届出全体の製作期間
    2013年4月17日〜2014年5月5日
    届出全体の対象台数
    813台
    届出の原本
    届出 2219 の届出書(PDF)

ルーテシア RH5Fの故障を口コミで教えて!(症状を選ぶだけでOK)

口コミを書く

まだ直していなくても、症状だけで大丈夫です。直した人は費用も教えてもらえると、次に困る人が助かります。

最大1000文字まで入力できます。

投稿は運営者が確認してから載せます。店名・個人名・電話番号・URLは書かないでください。

ルーテシア RH5Fの不具合報告を装置別に見る(国土交通省のデータ)

装置名の下に表示されている%は、その装置に関する報告全体の中での割合です。

  • 動力伝達 53.3% 24件
  • エンジン 24.4% 11件 エンジン警告灯 27%・ インジェクター 9%
  • 車枠・車体 8.9% 4件
  • 制動装置 4.4% 2件
  • 保安灯火 4.4% 2件
  • 緩衝装置 2.2% 1件
  • 走行装置 2.2% 1件

ルーテシア RH5Fの不具合報告は最近も届いている?(2024年以降)

2024年以降に国に届いた不具合報告は5件で、全45件の11%です。装置別では動力伝達が3件でいちばん多くなっています。

  • 動力伝達 60.0% 3件
  • エンジン 20.0% 1件
  • 緩衝装置 20.0% 1件

報告の本文は、下の出典リンク先の公式ページで読めます。

出典:国土交通省「自動車不具合情報ホットライン」不具合情報検索(https://renrakuda.mlit.go.jp/renrakuda/opn.html)を加工して作成。

口コミを書く