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モビリオ GBの故障・不具合は?国に届いた不具合報告65件を症状別に集計

モビリオ GBの不具合報告は65件。いちばん多いのは「CVT の変速ショック・振動」で、26件の報告が届いています。
モビリオ GB
型式
GB1 / GB2
集計期間
2008年1月18日〜2018年10月14日
集計日
2026年10月17日

国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」は、車の持ち主が不具合を国に知らせる窓口です。コショログでは、そこに届いたモビリオ GBの報告65件を症状ごとに集計しています。同じ症状を経験した読者からの投票も集めています。

モビリオ GBでよくある故障・不具合は?(不具合報告65件の内訳)

装置で見ると、動力伝達が48%でいちばん多くなっています。症状別では、いちばん多いのが「CVT の変速ショック・振動」(40%)です。

  • 動力伝達48%
  • かじ取り25%
  • 電気装置9%
データの根拠

症状は報告本文のキーワードをもとに分類したもので、原因を特定したものではありません。

モビリオ GBの警告灯がついた!このまま走れる?(症状別の危険度)

  • 走る前に整備加速のときに変速機まわりが揺れる・つながりが悪い — 走る前に点検を受けてください。

危険度の4段階は、一般的な取扱説明書の案内をもとにした目安です。「走れることが多い」とあっても、いつもと違う感覚や異音、異臭を感じたらすぐに安全な場所へ停車してください。自走できない場合や、ブレーキ・ステアリングの効きに違和感がある場合、煙が出ている場合などは、無理に運転せず販売店やJAFなどのロードサービスへすぐに連絡してください。

モビリオ GBの故障はどんな症状?(症状別の解説)

報告が多い順に並べています。修理費用の目安は公開情報をもとに調べたもので、出典もあわせて記載しています。

モビリオ GBの「CVT の変速ショック・振動」(不具合報告26件)

費用の目安
目安なし販売店で見積もりを取る
それは何?
無段変速機(CVT)は、ギアを切り替えずになめらかに速度を変える仕組みの変速機です。
壊れると
加速のときにガタガタと揺れたり、変速のつながりが悪くなったりします。そのままにすると変速機そのものの修理になることがあります。
みんなの状況は? コショログ読者アンケート(国への報告データとは別に集計中)

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何万km・何年式のモビリオ GBに不具合報告が多い?(中古で買う前に)

不具合報告が一番多いのは5〜8万kmを走った車で、全体の31%を占めています。ただ、多くの人が走る走行距離やよく売れた年式は、街中を走っている台数自体が多いため、どうしても報告が集まりやすくなります。「この距離になったら必ず壊れる」というわけではありません。中古車を選ぶときは、リコール対応が済んでいるか、試乗のときにこのページの症状が出ないかをしっかり確認しておくと安心です。

何万km走ったモビリオ GBに不具合報告が多い?(走行距離別)

  • 1〜3万km 4.6% 3件
  • 3〜5万km 21.5% 14件
  • 5〜8万km 30.8% 20件
  • 8〜10万km 18.5% 12件
  • 10〜15万km 18.5% 12件
  • 15万km〜 1.5% 1件
  • 不明 4.6% 3件

何年式のモビリオ GBに不具合報告が多い?(初度登録年別)

  • 1993 1.5% 1件
  • 2001 3.1% 2件
  • 2002 33.8% 22件
  • 2003 12.3% 8件
  • 2004 20.0% 13件
  • 2005 7.7% 5件
  • 2006 10.8% 7件
  • 2007 3.1% 2件
  • 2008 1.5% 1件
  • 不明 6.2% 4件

中古のモビリオ GBを買う前に確認したい3つのポイント

  • リコールの修理が済んでいるか(車検証の車台番号でメーカーのリコール検索を使うか、販売店に確認)
  • このページにある症状が試乗中に出ていないか(警告灯・異音・ブレーキの効き方)
  • 購入店の保証でこれらの症状がカバーできるか(保証範囲と保証期間の確認)
モビリオの買取額を無料でシミュレーションする

モビリオ GBのリコールは出ている?(対象の型式と内容)

モビリオ GBのリコールについて、コショログで確認できた届出は9件(リコール8件・改善対策1件)あります。対象の車であれば、無料で修理してもらえます。

乗っている車や購入予定の車が対象か、すでに修理されているかを確かめるには、車検証にある車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせるのが確実です。車名や型式から届出を探すときは、国土交通省のリコール情報検索が使えます。

自分の車が対象か確かめる 各メーカーの車台番号検索の一覧(国土交通省)↗ または販売店へ

リコールなどの届出一覧を見る(9件)

下の一覧には、集めた届出の中からGB系の型式が含まれるものを、届出年ごとに新しい順でまとめています。

届出年(国に届け出た年)でジャンプ ↓ 2019(1)2015(3)2014(2)2013(2)2008(1)

2019年の届出(1件)

  • 届出 4527 リコール 2019年6月 エアバッグ LA-GB1/UA-GB1

    不具合の状況(原文)

    助手席側のエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレ-タ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。

    届出 4527 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、助手席側エアバッグのインフレータを対策品と交換する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • GB1GB1-1000010〜GB1-1051801GB1-1100001〜GB1-1108410GB1-1200001〜GB1-1210815GB1-8000002〜GB1-8000062
    届出全体の製作期間
    2000年8月29日〜2008年4月18日
    届出全体の対象台数
    494,546台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 4527 の届出書(PDF)

2015年の届出(3件)

  • 届出 3582 リコール 2015年5月 エアバッグ DBA-GB1/DBA-GB2

    不具合の状況(原文)

    特定の助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損して構成部品が飛散し、乗員が負傷するおそれがある。

    届出 3582 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、予防的措置として、助手席側エアバッグインフレータを平成27年5月14日付け、届出番号「3568」に含め、年式の古いものから新品と順次交換、回収して原因調査を実施する。 なお、部品が供給できない場合には、暫定措置として助手席側エアバッグの機能を停止するとともに、助手席サンバイザ部に当該エアバッグが作動しない旨の警告を表示する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • GB1GB1-1603657〜GB1-1603989GB1-1715555〜GB1-1716524
    • GB2GB2-1402915〜GB2-1403167
    届出全体の製作期間
    2008年1月7日〜2008年12月27日
    届出全体の対象台数
    257,481台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 3582 の届出書(PDF)
  • 届出 3567 リコール 2015年5月 エアバッグ DBA-GB1/DBA-GB2

    不具合の状況(原文)

    運転者席側SRSエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、市場から回収したものから、異常展開に繋がるおそれがあるインフレータ容器内圧の異常出力が認められた。このため、原因は判明していないが、一定の期間までに製造した同タイプのインフレータについて、予防的措置として当該インフレータを新品に交換する。

    届出 3567 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、予防的措置として、運転者席側SRSエアバッグインフレータを年式の古いものから新品と順次交換、回収して不具合原因調査を実施する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • GB1GB1-1600002〜GB1-1602092GB1-1700001〜GB1-1708998GB1-8300001〜GB1-8300012GB1-8400001〜GB1-8400100
    • GB2GB2-1400002〜GB2-1401795GB2-8200001〜GB2-8200033
    届出全体の製作期間
    2004年1月8日〜2006年12月28日
    届出全体の対象台数
    803,125台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 3567 の届出書(PDF)
  • 届出 3568 リコール 2015年5月 エアバッグ CBA-GB1/DBA-GB1/DBA-GB2

    不具合の状況(原文)

    助手席エアバッグインフレータ(膨張装置)において、市場から回収したものから、異常展開に繋がるおそれがあるガス発生剤の密度低下が認められた。このため、原因は判明していないが、一定の期間までに製造した同タイプのインフレータについて、予防的措置として当該インフレータを新品に交換する。

    届出 3568 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、予防的措置として、助手席エアバッグインフレータを年式の古いものから新品と順次交換、回収して不具合原因調査を実施する。なお、部品が供給できない場合には、暫定措置として助手席用エアバッグの機能を停止するとともに、助手席サンバイザ部に当該エアバッグが作動しない旨の警告を表示する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • GB1GB1-1400004〜GB1-1410507GB1-8100001〜GB1-8100042GB1-1500046〜GB1-1525478GB1-1600002〜GB1-1603656GB1-1700001〜GB1-1715554GB1-8200003〜GB1-8200258GB1-8300001〜GB1-8300018GB1-8400001〜GB1-8400162
    • GB2GB2-1300008〜GB2-1305643GB2-1400002〜GB2-1402914GB2-8100002〜GB2-8100077GB2-8200001〜GB2-8200048
    届出全体の製作期間
    2004年1月7日〜2007年12月28日
    届出全体の対象台数
    883,291台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 3568 の届出書(PDF)

2014年の届出(2件)

  • 届出 3493 リコール 2014年12月 エアバッグ CBA-GB1/DBA-GB1/DBA-GB2/LA-GB2/UA-GB1

    不具合の状況(原文)

    助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、他社製の車両解体作業時にインフレータ容器の破損が発生した。このため、原因は判明していないが、同年式で同タイプのインフレータはエアバッグ展開時にインフレータ容器が破損して飛び散り、出火したり乗員が負傷するおそれがあることから、全車両、予防的措置として、当該インフレータを良品と交換する。

    届出 3493 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、予防的措置として、助手席用エアバッグインフレータを良品と交換、回収して不具合原因調査を実施する。なお、部品が供給できない場合には、暫定措置として助手席用エアバッグの機能を停止するとともに、助手席サンバイザ部に当該エアバッグが作動しない旨の警告を表示する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • GB1GB1-1200995〜GB1-1210823GB1-1300006〜GB1-1300008GB1-8000001〜GB1-8000065GB1-1400001〜GB1-1400003GB1-1500001〜GB1-1500786GB1-8200001〜GB1-8200001
    • GB2GB2-1102248〜GB2-1103668GB2-8000001〜GB2-8000012GB2-1300001〜GB2-1300130
    届出全体の製作期間
    2003年1月6日〜2003年12月27日
    届出全体の対象台数
    172,265台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 3493 の届出書(PDF)
  • 届出 3375 リコール 2014年6月 エアバッグ LA-GB1/LA-GB2/UA-GB1

    不具合の状況(原文)

    助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の成型工程が不適切又は成型後の吸湿防止装置が不適切なため、密度が不足したガス発生剤が組み込まれたものがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇し、インフレータ容器が破損して飛び散り、出火したり乗員が負傷するおそれがある。

    届出 3375 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、当該インフレータを良品に交換する。なお、改善措置用部品の準備に時間を要することから、部品が供給できるまでの暫定措置として、助手席用エアバッグの機能を停止するとともに、助手席サンバイザ部に当該エアバッグが作動しない旨の警告を表示する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • GB1GB1-1000050〜GB1-1051802GB1-1100001〜GB1-1108410GB1-1200001〜GB1-1210373
    • GB2GB2-1000021〜GB2-1009217GB2-1100005〜GB2-1103525
    届出全体の製作期間
    2000年8月2日〜2005年12月21日
    届出全体の対象台数
    601,722台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 3375 の届出書(PDF)

2013年の届出(2件)

  • 届出 3172 リコール 2013年6月 主ブレーキ一般 DBA-GB1/DBA-GB2

    不具合の状況(原文)

    負圧式ブレーキ倍力装置(マスタパワー)において、製造工程でのマスタパワーの筐体加締め位置が不適切なため、ブレーキペダルを踏むとマスタパワー内の負圧を保持するシールがずれ、負圧が保持できなくなるものがある。そのため、ブレーキを踏んだ際に、運転者の予測より制動停止距離が伸びるおそれがある。

    届出 3172 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、マスタパワーの筐体移動量を点検し、点検基準を外れるものはマスタパワーを良品と交換する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • GB1GB1-1600367〜GB1-1601884GB1-1701305〜GB1-1707772GB1-8300001〜GB1-8300011GB1-8400001〜GB1-8400090
    • GB2GB2-1400292〜GB2-1401611GB2-8200002〜GB2-8200030
    届出全体の製作期間
    2006年1月18日〜2006年11月17日
    届出全体の対象台数
    70,415台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 3172 の届出書(PDF)
  • 届出 3141 リコール 2013年4月 エアバッグ LA-GB1/LA-GB2/UA-GB1

    不具合の状況(原文)

    助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の成型工程が不適切又は成型後の吸湿防止措置が不適切なため、密度が不足したガス発生剤が組み込まれたものがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇し、インフレータ容器が破損して飛び散り、出火するおそれがある。

    届出 3141 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、当該インフレータを良品に交換する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • GB1GB1-1000010〜GB1-1051763GB1-1202925〜GB1-1202925
    • GB2GB2-1000009〜GB2-1009129
    届出全体の製作期間
    2000年8月29日〜2003年6月3日
    届出全体の対象台数
    275,741台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 3141 の届出書(PDF)

2008年の届出(1件)

  • 届出 0374 改善対策 2008年10月 パワーステアリング CBA-GB1/DBA-GB1/DBA-GB2/LA-GB1/LA-GB2/UA-GB1

    不具合の状況(原文)

    電動式パワーステアリング(EPS)のモータのブラシ材質とステアリングギヤ比の組み合わせが不適切なため、ハンドルが止まるまで据え切り操作を繰り返すと、モータの回転を均一にするための内部配線に大電流が流れる場合がある。そのため、当該配線が短絡してEPS警告灯が点灯するとともにハンドルの操作力が増大するおそれがある。

    届出 0374 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、EPSモータ一式を対策品と交換する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • GB1GB1-1100003〜GB1-1108410GB1-1200001〜GB1-1210823GB1-1300004〜GB1-1300008GB1-8000001〜GB1-8000065GB1-1400001〜GB1-1410507GB1-8100001〜GB1-8100042GB1-1500001〜GB1-1525478GB1-1600001〜GB1-1603926GB1-1700001〜GB1-1716306GB1-8200001〜GB1-8200258GB1-8300001〜GB1-8300018GB1-8400001〜GB1-8400162
    • GB2GB2-1100036〜GB2-1103668GB2-8000001〜GB2-8000012GB2-1300001〜GB2-1305643GB2-1400002〜GB2-1403111GB2-8100001〜GB2-8100077GB2-8200001〜GB2-8200048
    届出全体の製作期間
    2002年12月10日〜2008年4月3日
    届出全体の対象台数
    223,821台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 0374 の届出書(PDF)

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モビリオ GBの不具合報告を装置別に見る(国土交通省のデータ)

装置名の下に表示されている%は、その装置に関する報告全体の中での割合です。

  • 動力伝達 47.7% 31件 CVT の変速ショック・振動 84%
  • かじ取り 24.6% 16件
  • 電気装置 9.2% 6件 走行中のエンスト 17%
  • 乗車装置 6.2% 4件 電動スライドドアの不具合 50%
  • エンジン 3.1% 2件 走行中のエンスト 50%
  • その他 3.1% 2件
  • 制動装置 3.1% 2件
  • 走行装置 1.5% 1件
もっと見る(残り 1件)
  • 燃料装置 1.5% 1件

モビリオ GBの不具合報告は最近も届いている?(2024年以降)

2024年以降に国に届いた不具合報告はありません。いちばん新しい不具合報告は2018年に届いたものです。

報告の本文は、下の出典リンク先の公式ページで読めます。

出典:国土交通省「自動車不具合情報ホットライン」不具合情報検索(https://renrakuda.mlit.go.jp/renrakuda/opn.html)を加工して作成。

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