スペーシア MK42Sでよくある故障・不具合は?(不具合報告131件の内訳)
装置で見ると、エンジンが37%でいちばん多くなっています。症状別では、いちばん多いのが「意図しない急加速」(6%)、次に多いのが「走行中のエンスト」(5%)です。
データの根拠 症状は報告本文のキーワードをもとに分類したもので、原因を特定したものではありません。
スペーシア MK42Sの警告灯がついた!このまま走れる?(症状別の危険度)
- 走らせない踏んでいないのに進む・思ったより強く加速する — 安全な場所に停車して、販売店に相談してください。
- 走らせない走っている途中でエンジンが止まる — そのまま乗らずに点検を受けてください。
- 走る前に整備加速のときに変速機まわりが揺れる・つながりが悪い — 走る前に点検を受けてください。
危険度の4段階は、一般的な取扱説明書の案内をもとにした目安です。「走れることが多い」とあっても、いつもと違う感覚や異音、異臭を感じたらすぐに安全な場所へ停車してください。自走できない場合や、ブレーキ・ステアリングの効きに違和感がある場合、煙が出ている場合などは、無理に運転せず販売店やJAFなどのロードサービスへすぐに連絡してください。
スペーシア MK42Sの故障はどんな症状?(症状別の解説)
報告が多い順に並べています。修理費用の目安は公開情報をもとに調べたもので、出典もあわせて記載しています。
スペーシア MK42Sの「意図しない急加速」(不具合報告8件)
- それは何?
- アクセルを踏んでいないのに進んだ、思っていたより強く加速した、と感じる症状です。車両側の問題なのか操作によるものなのかは、このデータからは分かりません。
- 壊れると
- 前方の車や壁に衝突するおそれがあります。同じ症状が出た場合は安全な場所に停車して、販売店に相談してください。
みんなの状況は? コショログ読者アンケート(国への報告データとは別に集計中) 投票が集まると結果のグラフが表示されます
同じ症状が出た 0人 かかった費用(直した人だけ) - 0円(リコール・保証)0%
- 〜1万円0%
- 1〜3万円0%
- 3〜5万円0%
- 5〜10万円0%
- 10〜20万円0%
- 20〜30万円0%
- 30〜40万円0%
- 40〜50万円0%
- 50〜70万円0%
- 70〜100万円0%
- 100〜150万円0%
- 150万円〜0%
費用を書いた 0人 あなたの状況を教えて!今の車の状態を ワンタップで投票
修理したことがある方は、かかった費用もぜひ教えてください(任意)
スペーシア MK42Sの「走行中のエンスト」(不具合報告6件)
- それは何?
- 走っている最中や信号待ちで、意図せずエンジンが止まってしまう症状です。
- 壊れると
- 止まるとハンドルもブレーキも重くなり、車を寄せるのが難しくなります。後続車から追突されるおそれもあります。
投票が集まると結果のグラフが表示されます
同じ症状が出た 0人 かかった費用(直した人だけ) - 0円(リコール・保証)0%
- 〜1万円0%
- 1〜3万円0%
- 3〜5万円0%
- 5〜10万円0%
- 10〜20万円0%
- 20〜30万円0%
- 30〜40万円0%
- 40〜50万円0%
- 50〜70万円0%
- 70〜100万円0%
- 100〜150万円0%
- 150万円〜0%
費用を書いた 0人 あなたの状況を教えて!今の車の状態を ワンタップで投票
修理したことがある方は、かかった費用もぜひ教えてください(任意)
スペーシア MK42Sの「CVT の変速ショック・振動」(不具合報告5件)
- それは何?
- 無段変速機(CVT)は、ギアを切り替えずになめらかに速度を変える仕組みの変速機です。
- 壊れると
- 加速のときにガタガタと揺れたり、変速のつながりが悪くなったりします。そのままにすると変速機そのものの修理になることがあります。
投票が集まると結果のグラフが表示されます
同じ症状が出た 0人 かかった費用(直した人だけ) - 0円(リコール・保証)0%
- 〜1万円0%
- 1〜3万円0%
- 3〜5万円0%
- 5〜10万円0%
- 10〜20万円0%
- 20〜30万円0%
- 30〜40万円0%
- 40〜50万円0%
- 50〜70万円0%
- 70〜100万円0%
- 100〜150万円0%
- 150万円〜0%
費用を書いた 0人 あなたの状況を教えて!今の車の状態を ワンタップで投票
修理したことがある方は、かかった費用もぜひ教えてください(任意)
何万km・何年式のスペーシア MK42Sに不具合報告が多い?(中古で買う前に)
不具合報告が一番多いのは3〜5万kmを走った車で、全体の20%を占めています。ただ、多くの人が走る走行距離やよく売れた年式は、街中を走っている台数自体が多いため、どうしても報告が集まりやすくなります。「この距離になったら必ず壊れる」というわけではありません。中古車を選ぶときは、リコール対応が済んでいるか、試乗のときにこのページの症状が出ないかをしっかり確認しておくと安心です。
何万km走ったスペーシア MK42Sに不具合報告が多い?(走行距離別)
- 〜1万km 7.6%
10件 - 1〜3万km 18.3%
24件 - 3〜5万km 19.8%
26件 - 5〜8万km 19.8%
26件 - 8〜10万km 6.1%
8件 - 10〜15万km 3.8%
5件 - 15万km〜 1.5%
2件 - 不明 22.9%
30件
何年式のスペーシア MK42Sに不具合報告が多い?(初度登録年別)
- 2013 15.3%
20件 - 2014 19.8%
26件 - 2015 21.4%
28件 - 2016 15.3%
20件 - 2017 20.6%
27件 - 不明 7.6%
10件
中古のスペーシア MK42Sを買う前に確認したい3つのポイント
- リコールの修理が済んでいるか(車検証の車台番号でメーカーのリコール検索を使うか、販売店に確認)
- このページにある症状が試乗中に出ていないか(警告灯・異音・ブレーキの効き方)
- 購入店の保証でこれらの症状がカバーできるか(保証範囲と保証期間の確認)
スペーシア MK42Sのリコールは出ている?(対象の型式と内容)
スペーシア MK42Sのリコールについて、コショログで確認できた届出は12件(リコール12件)あります。対象の車であれば、無料で修理してもらえます。
乗っている車や購入予定の車が対象か、すでに修理されているかを確かめるには、車検証にある車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせるのが確実です。車名や型式から届出を探すときは、国土交通省のリコール情報検索が使えます。
自分の車が対象か確かめる スズキの公式サイトのリコール検索に車台番号を入れて調べるか、販売店に問い合わせてください
リコールなどの届出一覧を見る(12件)
下の一覧には、集めた届出の中からMK42S系の型式が含まれるものを、届出年ごとに新しい順でまとめています。
届出年(国に届け出た年)でジャンプ ↓ 2021(2)2020(3)2019(2)2018(3)2016(1)2013(1)
2021年の届出(2件)
-
届出 5056 リコール 2021年11月 エンジン一般 DAA-MK42S/DBA-MK32S
不具合の状況(原文)
R06Aエンジンの排気側の油圧式VVT(可変バルブタイミング機構)の作動を制御しているオイルコントロールバルブにおいて、フロントグリルより浸入した塩水によって内部に錆が発生し作動できなくなるものがある。そのためVVTの制御ができなくなり、エンジン警告灯が点灯し、停車直前にエンストに至るおそれがある。
届出 5056 の改善措置・車台番号・届出の情報
- 改善措置の内容(原文)
- 全車両、排気側オイルコントロールバルブを対策品に交換する。
- 届出に記載の車台番号の範囲
-
範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。
- MK32SMK32S-452128〜MK32S-452456
- MK42SMK42S-199560〜MK42S-225307MK42S-630938〜MK42S-647453
- 届出全体の製作期間
- 2017年4月24日〜2019年12月3日
- 届出全体の対象台数
- 188,378台(この世代だけの数ではありません)
- 届出の原本
- 届出 5056 の届出書(PDF)
-
届出 4947 リコール 2021年5月 燃料ポンプ DAA-MK42S改/DBA-MK32S改
不具合の状況(原文)
低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
届出 4947 の改善措置・車台番号・届出の情報
- 改善措置の内容(原文)
- 全車両、低圧燃料ポンプを対策品と交換する。
- 届出に記載の車台番号の範囲
-
範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。
- MK32S改MK32S-452296〜MK32S-452456
- MK42S改MK42S-217109〜MK42S-225307
- 届出全体の製作期間
- 2017年9月28日〜2019年10月9日
- 届出全体の対象台数
- 34,200台(この世代だけの数ではありません)
- 届出の原本
- 届出 4947 の届出書(PDF)
2020年の届出(3件)
-
届出 4760 リコール 2020年6月 その他(エンジン) DAA-MK42S
不具合の状況(原文)
ISG(モーター機能付発電機)の故障診断プログラムが不適切なため、使用過程でアース端子に酸化被膜が発生することで電気抵抗が上昇すると、ISGの電気回路の故障と判定することがある。そのため、警告灯が点灯するとともにISGが発電を停止し、そのまま使用し続けると、鉛バッテリが上がり、エンストや始動不能に至るおそれがある。
届出 4760 の改善措置・車台番号・届出の情報
- 改善措置の内容(原文)
- 全車両、ISGの故障診断プログラムを対策プログラムに書き換える。
- 届出に記載の車台番号の範囲
-
範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。
- MK42SMK42S-100027〜MK42S-115809MK42S-530014〜MK42S-530020MK42S-590019〜MK42S-598405MK42S-790019〜MK42S-790045
- 届出全体の製作期間
- 2014年7月31日〜2015年8月7日
- 届出全体の対象台数
- 124,502台(この世代だけの数ではありません)
- 届出の原本
- 届出 4760 の届出書(PDF)
-
届出 4756 リコール 2020年6月 スプリング/エアサス DBA-MK32S
不具合の状況(原文)
フロントサスペンションにおいて、コイルスプリングの鋼材に対する塗料の密着性が不足しているため、砂や小石を噛み込んだ場合に、塗膜が剥がれやすく、腐食が早期に進行するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、コイルスプリングが折損し、最悪の場合、タイヤと接触することでパンクして走行不能となるおそれがある。
届出 4756 の改善措置・車台番号・届出の情報
- 改善措置の内容(原文)
- 全車両、フロントコイルスプリングを対策品に交換する。
- 届出に記載の車台番号の範囲
-
範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。
- MK32SMK32S-107042〜MK32S-150806MK32S-462759〜MK32S-518354MK32S-830032〜MK32S-844876
- 届出全体の製作期間
- 2013年3月28日〜2015年12月25日
- 届出全体の対象台数
- 610,496台(この世代だけの数ではありません)
- 届出の原本
- 届出 4756 の届出書(PDF)
-
届出 4761 リコール 2020年6月 エンジン一般 DBA-MK32S
不具合の状況(原文)
エネチャージ仕様車のクランクプーリボルトにおいて、ねじ谷底の形状が不適切なため、耐久性が不足しているものがある。そのため、締付け軸力が低い場合にクランクプーリボルトが折損してガタが生じ、クランクシャフト位相角度を正しく検出できず、適切なエンジン制御ができなくなり、エンストに至るおそれがある。
届出 4761 の改善措置・車台番号・届出の情報
- 改善措置の内容(原文)
- 全車両、クランクプーリボルトを良品に交換する。また、プーリ等に損傷がある場合には、損傷のある部品を新品に交換したうえで、クランクプーリボルトを良品に交換する。
- 届出に記載の車台番号の範囲
-
範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。
- MK32SMK32S-100077〜MK32S-253675MK32S-460048〜MK32S-474006MK32S-500016〜MK32S-564297MK32S-830032〜MK32S-865637
- 届出全体の製作期間
- 2012年8月21日〜2016年2月3日
- 届出全体の対象台数
- 969,800台(この世代だけの数ではありません)
- 届出の原本
- 届出 4761 の届出書(PDF)
2019年の届出(2件)
-
届出 4602 リコール 2019年11月 (ファン)ベルト DBA-MK32S
不具合の状況(原文)
エンジン補機ベルトの構造が不適切なため、当該ベルトの耐久性が不足しているものがある。そのため、ベルトの共振により当該ベルトが破断し、オルタネータやウォータポンプが停止して警告灯が点灯し、最悪の場合、走行中にエンジンが停止して再始動できなくなるおそれがある。
届出 4602 の改善措置・車台番号・届出の情報
- 改善措置の内容(原文)
- 全車両、エンジン補機ベルトを対策品に交換する。
- 届出に記載の車台番号の範囲
-
範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。
- MK32SMK32S-170369〜MK32S-176191MK32S-469976〜MK32S-470480MK32S-527079〜MK32S-529612MK32S-851017〜MK32S-852385
- 届出全体の製作期間
- 2014年2月4日〜2014年3月4日
- 届出全体の対象台数
- 6,901台(この世代だけの数ではありません)
- 届出の原本
- 届出 4602 の届出書(PDF)
-
届出 4487 リコール 2019年4月 その他(その他) DAA-MK42S
不具合の状況(原文)
任命されていない検査員(検査補助者)が合否判定を行う等、完成検査工程における合否判定が不明確であったため、道路運送車両の保安基準に関する検査が適切に行われていなかった可能性がある。
届出 4487 の改善措置・車台番号・届出の情報
- 改善措置の内容(原文)
- 全車両、指定整備工場において点検および自動車検査員による確認を行い、道路運送車両の保安基準に関する不具合が認められた場合は是正する。 なお、認証工場において点検(保安基準に関する不具合が認められた場合は是正)を行った場合は、暫定措置とする。
- 届出に記載の車台番号の範囲
-
範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。
- MK42SMK42S-100027〜MK42S-822101
- 届出全体の製作期間
- 2015年5月6日〜2019年2月1日
- 届出全体の対象台数
- 2,021,590台(この世代だけの数ではありません)
- 届出の原本
- 届出 4487 の届出書(PDF)
2018年の届出(3件)
-
届出 4371 リコール 2018年11月 コンピュータ DBA-MK32S
不具合の状況(原文)
補助電源モジュールの構成部品(素子)の溶着が不適切なため、当該素子内部に亀裂が生じているものがある。そのため、通電の繰返しにより当該素子が損傷し、アイドリングストップシステムOFF表示灯が点滅してアイドリングストップ機能が停止、または、エンストするおそれがある。
届出 4371 の改善措置・車台番号・届出の情報
- 改善措置の内容(原文)
- 全車両、補助電源モジュールを良品に交換する。
- 届出に記載の車台番号の範囲
-
範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。
- MK32SMK32S-100077〜MK32S-139641MK32S-460048〜MK32S-466136MK32S-500016〜MK32S-512253MK32S-830032〜MK32S-838648
- 届出全体の製作期間
- 2012年12月20日〜2013年9月23日
- 届出全体の対象台数
- 234,184台(この世代だけの数ではありません)
- 届出の原本
- 届出 4371 の届出書(PDF)
-
届出 4372 リコール 2018年11月 (ファン)ベルト DBA-MK32S
不具合の状況(原文)
エンジン補機ベルトの構造が不適切なため、当該ベルトの耐久性が不足しているものがある。そのため、ベルトの共振により当該ベルトが破断し、オルタネータやウォーターポンプが停止して警告灯が点灯し、最悪の場合、走行中にエンジンが停止して再始動できなくなるおそれがある。
届出 4372 の改善措置・車台番号・届出の情報
- 改善措置の内容(原文)
- 全車両、エンジン補機ベルトを対策品に交換する。
- 届出に記載の車台番号の範囲
-
範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。
- MK32SMK32S-100087〜MK32S-184435MK32S-460061〜MK32S-471195MK32S-500016〜MK32S-532985MK32S-830032〜MK32S-854465
- 届出全体の製作期間
- 2013年2月18日〜2014年12月5日
- 届出全体の対象台数
- 461,216台(この世代だけの数ではありません)
- 届出の原本
- 届出 4372 の届出書(PDF)
-
届出 4211 リコール 2018年3月 装置その他 DAA-MK42S改/DBA-MK32S改
不具合の状況(原文)
車いす乗降用スロープ装着車において、スロープヒンジ及び車体取付ブラケットの設計が不適切なため、スロープ開閉と車いす乗降を繰り返すと、ヒンジに亀裂が生じることがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、ヒンジが破断してスロープが傾き、最悪の場合、車いす利用者及び介助者が転倒するおそれがある。
届出 4211 の改善措置・車台番号・届出の情報
- 改善措置の内容(原文)
- 全車両、スロープヒンジと車体取付ブラケットを対策品に交換する。
- 届出に記載の車台番号の範囲
-
範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。
- MK32S改MK32S-141578〜MK32S-452298
- MK42S改MK42S-100046〜MK42S-217478
- 届出全体の製作期間
- 2013年10月25日〜2017年9月28日
- 届出全体の対象台数
- 5,693台(この世代だけの数ではありません)
- 届出の原本
- 届出 4211 の届出書(PDF)
2016年の届出(1件)
2013年の届出(1件)
スペーシア MK42Sの故障を口コミで教えて!(症状を選ぶだけでOK)
スペーシア MK42Sの不具合報告を装置別に見る(国土交通省のデータ)
装置名の下に表示されている%は、その装置に関する報告全体の中での割合です。
- エンジン 37.4%
49件 走行中のエンスト 12%・ 意図しない急加速 10%・ エンジンがかからない 8% - 動力伝達 11.5%
15件 CVT の変速ショック・振動 33%・ 意図しない急加速 20% - 保安灯火 9.2%
12件 - その他 8.4%
11件 - 乗車装置 6.9%
9件 電動スライドドアの不具合 11% - 制動装置 6.1%
8件 ブレーキの効きが悪い・効かない 25%・ ブレーキの警告灯 13% - 緩衝装置 5.3%
7件 - 排ガス・騒音 4.6%
6件 エンジン警告灯 17%
もっと見る(残り 5件)
- 車枠・車体 3.8%
5件 電動スライドドアの不具合 20% - 電気装置 3.1%
4件 オルタネーターの異音 25% - かじ取り 2.3%
3件 - 電動機(モーター) 0.8%
1件 - 燃料装置 0.8%
1件
スペーシア MK42Sの不具合報告は最近も届いている?(2024年以降)
2024年以降に国に届いた不具合報告は13件で、全131件の10%です。装置別では乗車装置が3件でいちばん多くなっています。
- 乗車装置 23.1%
3件 - エンジン 15.4%
2件 - 緩衝装置 15.4%
2件 - 動力伝達 15.4%
2件 - 保安灯火 15.4%
2件
もっと見る(残り 2件)
- かじ取り 7.7%
1件 - 制動装置 7.7%
1件
報告の本文は、下の出典リンク先の公式ページで読めます。
出典:国土交通省「自動車不具合情報ホットライン」不具合情報検索(https://renrakuda.mlit.go.jp/renrakuda/opn.html)を加工して作成。