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ストリーム RN3の故障・不具合は?国に届いた不具合報告32件を症状別に集計

ストリーム RN3に届いた不具合報告は、いまのところ32件です。同じ症状の人がいるか、下の内訳から探せます。
ストリーム RN3
写真:2004-2006 Honda Stream 1.7 VTEC RN1 (20211006)(オーバードライブ83、CC BY-SA 4.0、Wikimedia Commons)を縮小・トリミングして掲載
型式
RN1 / RN2 / RN3 / RN4 / RN5
集計期間
2008年3月25日〜2018年12月30日
集計日
2026年10月17日

国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」は、車の持ち主が不具合を国に知らせる窓口です。コショログでは、そこに届いたストリーム RN3の報告32件を症状ごとに集計しています。同じ症状を経験した読者からの投票も集めています。

ストリーム RN3でよくある故障・不具合は?(不具合報告32件の内訳)

装置で見ると、エンジンが34%でいちばん多くなっています。

  • エンジン34%
  • 緩衝装置16%
  • 排ガス・騒音13%
データの根拠

症状は報告本文のキーワードをもとに分類したもので、原因を特定したものではありません。

ストリーム RN3で同じ症状を経験したことはありますか?(ワンタップで投票)

みんなの状況は? コショログ読者アンケート(国への報告データとは別に集計中) 走行中のエンスト

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エンジン警告灯

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アイドリングの振動・不調

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何万km・何年式のストリーム RN3に不具合報告が多い?(中古で買う前に)

不具合報告が一番多いのは10〜15万kmを走った車で、全体の31%を占めています。ただ、多くの人が走る走行距離やよく売れた年式は、街中を走っている台数自体が多いため、どうしても報告が集まりやすくなります。「この距離になったら必ず壊れる」というわけではありません。中古車を選ぶときは、リコール対応が済んでいるか、試乗のときにこのページの症状が出ないかをしっかり確認しておくと安心です。

何万km走ったストリーム RN3に不具合報告が多い?(走行距離別)

  • 1〜3万km 3.1% 1件
  • 3〜5万km 6.3% 2件
  • 5〜8万km 21.9% 7件
  • 8〜10万km 28.1% 9件
  • 10〜15万km 31.3% 10件
  • 15万km〜 6.3% 2件
  • 不明 3.1% 1件

何年式のストリーム RN3に不具合報告が多い?(初度登録年別)

  • 2001 53.1% 17件
  • 2002 15.6% 5件
  • 2003 9.4% 3件
  • 2004 9.4% 3件
  • 2005 3.1% 1件
  • 2013 3.1% 1件
  • 不明 6.3% 2件

中古のストリーム RN3を買う前に確認したい3つのポイント

  • リコールの修理が済んでいるか(車検証の車台番号でメーカーのリコール検索を使うか、販売店に確認)
  • このページにある症状が試乗中に出ていないか(警告灯・異音・ブレーキの効き方)
  • 購入店の保証でこれらの症状がカバーできるか(保証範囲と保証期間の確認)
ストリームの買取額を無料でシミュレーションする

ストリーム RN3のリコールは出ている?(対象の型式と内容)

ストリーム RN3のリコールについて、コショログで確認できた届出は10件(リコール10件)あります。対象の車であれば、無料で修理してもらえます。

乗っている車や購入予定の車が対象か、すでに修理されているかを確かめるには、車検証にある車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせるのが確実です。車名や型式から届出を探すときは、国土交通省のリコール情報検索が使えます。

自分の車が対象か確かめる 各メーカーの車台番号検索の一覧(国土交通省)↗ または販売店へ

リコールなどの届出一覧を見る(10件)

下の一覧には、集めた届出の中からRN3系の型式が含まれるものを、届出年ごとに新しい順でまとめています。

届出年(国に届け出た年)でジャンプ ↓ 2019(1)2017(1)2015(2)2014(2)2013(2)2010(1)2008(1)

2019年の届出(1件)

  • 届出 4527 リコール 2019年6月 エアバッグ ABA-RN2/ABA-RN4/CBA-RN1/CBA-RN3/CBA-RN5/LA-RN1/LA-RN2/LA-RN3/LA-RN4/UA-RN1/UA-RN3/UA-RN5

    不具合の状況(原文)

    助手席側のエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレ-タ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。

    届出 4527 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、助手席側エアバッグのインフレータを対策品と交換する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • RN1RN1-1007086〜RN1-1055251RN1-1100007〜RN1-1136640RN1-1200003〜RN1-1221411RN1-5000007〜RN1-5000056RN1-5100002〜RN1-5100108RN1-1300028〜RN1-1307037RN1-5200006〜RN1-5200021RN1-8000004〜RN1-8000094RN1-8100012〜RN1-8100014RN1-2000001〜RN1-2017649RN1-2100003〜RN1-2105327
    • RN2RN2-1001297〜RN2-1008455RN2-1100005〜RN2-1104589RN2-1200003〜RN2-1203031RN2-1300004〜RN2-1300672RN2-5000005〜RN2-5000011RN2-5100002〜RN2-5100021RN2-2000006〜RN2-2002463RN2-2100003〜RN2-2100748RN2-8000011〜RN2-8000023RN2-8100001〜RN2-8100001
    • RN3RN3-1008302〜RN3-1057937RN3-1100005〜RN3-1120170RN3-1200002〜RN3-1210974RN3-5000013〜RN3-5000056RN3-5100001〜RN3-5100066RN3-1300012〜RN3-1302894RN3-5200001〜RN3-5200007RN3-2000001〜RN3-2004192RN3-2100007〜RN3-2101203RN3-8000004〜RN3-8000035RN3-8100002〜RN3-8100005
    • RN4RN4-1000020〜RN4-1009675RN4-1100002〜RN4-1104123RN4-1200002〜RN4-1202427RN4-1300006〜RN4-1300601RN4-5000004〜RN4-5000006RN4-5100001〜RN4-5100020RN4-5200002〜RN4-5200006RN4-2000003〜RN4-2001984RN4-2100001〜RN4-2100428RN4-8000007〜RN4-8000012RN4-8100003〜RN4-8100003
    • RN5RN5-1000027〜RN5-1002045RN5-2000001〜RN5-2004007RN5-2100003〜RN5-2100694RN5-8000005〜RN5-8000013
    届出全体の製作期間
    2000年8月29日〜2008年4月18日
    届出全体の対象台数
    494,546台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 4527 の届出書(PDF)

2017年の届出(1件)

  • 届出 3972 リコール 2017年1月 エアバッグ LA-RN1/LA-RN2/LA-RN3/LA-RN4

    不具合の状況(原文)

    助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。

    届出 3972 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、助手席側エアバッグのインフレータを対策品と交換する。 なお、部品が供給できない場合には、暫定措置として助手席側エアバッグの機能を停止するとともに、助手席サンバイザ部に該当エアバッグが作動しない旨の警告を表示する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • RN1RN1-1000014〜RN1-1050960RN1-1104547〜RN1-1134890
    • RN2RN2-1000015〜RN2-1008017RN2-1102636〜RN2-1102636
    • RN3RN3-1000031〜RN3-1055102RN3-1110058〜RN3-1116767RN3-5000006〜RN3-5000007
    • RN4RN4-1000634〜RN4-1009138
    届出全体の製作期間
    2000年8月7日〜2012年12月28日
    届出全体の対象台数
    376,527台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 3972 の届出書(PDF)

2015年の届出(2件)

  • 届出 3638 リコール 2015年9月 エアバッグ LA-RN1/LA-RN2/LA-RN3/LA-RN415,300台

    不具合の状況(原文)

    助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の成型工程が不適切又は成型後の吸湿防止装置が不適切なため、密度が不足したガス発生剤が組み込まれたものがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇し、インフレータ容器が飛散して飛び散り、出火したり負傷するおそれがある。

    届出 3638 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、当該インフレータを良品に交換する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • RN1RN1-1103961〜RN1-1132628RN1-5000001〜RN1-5000022
    • RN2RN2-1100865〜RN2-1103228RN2-5000001〜RN2-5000002
    • RN3RN3-1103973〜RN3-1114294RN3-5000001〜RN3-5000014
    • RN4RN4-1100756〜RN4-1103039RN4-5000001〜RN4-5000006
    届出全体の製作期間
    2001年10月30日〜2002年6月21日
    届出全体の対象台数
    15,300台
    届出の原本
    届出 3638 の届出書(PDF)
  • 届出 3568 リコール 2015年5月 エアバッグ ABA-RN2

    不具合の状況(原文)

    助手席エアバッグインフレータ(膨張装置)において、市場から回収したものから、異常展開に繋がるおそれがあるガス発生剤の密度低下が認められた。このため、原因は判明していないが、一定の期間までに製造した同タイプのインフレータについて、予防的措置として当該インフレータを新品に交換する。

    届出 3568 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、予防的措置として、助手席エアバッグインフレータを年式の古いものから新品と順次交換、回収して不具合原因調査を実施する。なお、部品が供給できない場合には、暫定措置として助手席用エアバッグの機能を停止するとともに、助手席サンバイザ部に当該エアバッグが作動しない旨の警告を表示する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • RN2RN2-2000001〜RN2-2002465RN2-2100001〜RN2-2100748RN2-8000001〜RN2-8000025RN2-8100001〜RN2-8100004
    届出全体の製作期間
    2004年1月7日〜2007年12月28日
    届出全体の対象台数
    883,291台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 3568 の届出書(PDF)

2014年の届出(2件)

  • 届出 3493 リコール 2014年12月 エアバッグ LA-RN1/LA-RN2/LA-RN3/LA-RN4/UA-RN1/UA-RN3/UA-RN5

    不具合の状況(原文)

    助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、他社製の車両解体作業時にインフレータ容器の破損が発生した。このため、原因は判明していないが、同年式で同タイプのインフレータはエアバッグ展開時にインフレータ容器が破損して飛び散り、出火したり乗員が負傷するおそれがあることから、全車両、予防的措置として、当該インフレータを良品と交換する。

    届出 3493 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、予防的措置として、助手席用エアバッグインフレータを良品と交換、回収して不具合原因調査を実施する。なお、部品が供給できない場合には、暫定措置として助手席用エアバッグの機能を停止するとともに、助手席サンバイザ部に当該エアバッグが作動しない旨の警告を表示する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • RN1RN1-1217820〜RN1-1221415RN1-5100080〜RN1-5100108RN1-1300016〜RN1-1307037RN1-5200001〜RN1-5200023
    • RN2RN2-1202449〜RN2-1203042RN2-1300004〜RN2-1300673RN2-5100019〜RN2-5100023RN2-5200001〜RN2-5200005
    • RN3RN3-1208682〜RN3-1210989RN3-5100052〜RN3-5100068RN3-1300009〜RN3-1302895RN3-5200001〜RN3-5200012
    • RN4RN4-1201894〜RN4-1202428RN4-1300005〜RN4-1300602RN4-5100014〜RN4-5100020RN4-5200001〜RN4-5200006
    • RN5RN5-1000027〜RN5-1002047
    届出全体の製作期間
    2003年1月6日〜2003年12月27日
    届出全体の対象台数
    172,265台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 3493 の届出書(PDF)
  • 届出 3375 リコール 2014年6月 エアバッグ LA-RN1/LA-RN2/LA-RN3/LA-RN4

    不具合の状況(原文)

    助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の成型工程が不適切又は成型後の吸湿防止装置が不適切なため、密度が不足したガス発生剤が組み込まれたものがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇し、インフレータ容器が破損して飛び散り、出火したり乗員が負傷するおそれがある。

    届出 3375 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、当該インフレータを良品に交換する。なお、改善措置用部品の準備に時間を要することから、部品が供給できるまでの暫定措置として、助手席用エアバッグの機能を停止するとともに、助手席サンバイザ部に当該エアバッグが作動しない旨の警告を表示する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • RN1RN1-1000007〜RN1-1055233RN1-1100415〜RN1-1136642RN1-1200003〜RN1-1221400RN1-5000006〜RN1-5000059RN1-5100001〜RN1-5100079
    • RN2RN2-1000238〜RN2-1008092RN2-1100165〜RN2-1104589RN2-1200001〜RN2-1202892RN2-5000003〜RN2-5000017RN2-5100001〜RN2-5100018
    • RN3RN3-1000016〜RN3-1057692RN3-1100261〜RN3-1120170RN3-1200002〜RN3-1210712RN3-5000002〜RN3-5000055RN3-5100001〜RN3-5100051
    • RN4RN4-1000322〜RN4-1009545RN4-1100577〜RN4-1104124RN4-1200002〜RN4-1202270RN4-5000003〜RN4-5000010RN4-5100001〜RN4-5100013
    届出全体の製作期間
    2000年8月2日〜2005年12月21日
    届出全体の対象台数
    601,722台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 3375 の届出書(PDF)

2013年の届出(2件)

  • 届出 3172 リコール 2013年6月 主ブレーキ一般 ABA-RN2/ABA-RN4/CBA-RN1/CBA-RN3/CBA-RN5

    不具合の状況(原文)

    負圧式ブレーキ倍力装置(マスタパワー)において、製造工程でのマスタパワーの筐体加締め位置が不適切なため、ブレーキペダルを踏むとマスタパワー内の負圧を保持するシールがずれ、負圧が保持できなくなるものがある。そのため、ブレーキを踏んだ際に、運転者の予測より制動停止距離が伸びるおそれがある。

    届出 3172 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、マスタパワーの筐体移動量を点検し、点検基準を外れるものはマスタパワーを良品と交換する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • RN1RN1-2100783〜RN1-2105332RN1-8100001〜RN1-8100014
    • RN2RN2-2100107〜RN2-2100748RN2-8100001〜RN2-8100004
    • RN3RN3-2100219〜RN3-2101206RN3-8100001〜RN3-8100005
    • RN4RN4-2100059〜RN4-2100428RN4-8100001〜RN4-8100003
    • RN5RN5-2100003〜RN5-2100696
    届出全体の製作期間
    2006年1月18日〜2006年11月17日
    届出全体の対象台数
    70,415台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 3172 の届出書(PDF)
  • 届出 3141 リコール 2013年4月 エアバッグ LA-RN1/LA-RN2/LA-RN3/LA-RN4

    不具合の状況(原文)

    助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の成型工程が不適切又は成型後の吸湿防止措置が不適切なため、密度が不足したガス発生剤が組み込まれたものがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇し、インフレータ容器が破損して飛び散り、出火するおそれがある。

    届出 3141 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、当該インフレータを良品に交換する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • RN1RN1-5000004〜RN1-5000057RN1-1007035〜RN1-1055252RN1-1100001〜RN1-1136366RN1-1202129〜RN1-1217788RN1-5100008〜RN1-5100025
    • RN2RN2-1001258〜RN2-1008455RN2-1100002〜RN2-1104557RN2-1200220〜RN2-1201345RN2-5000015〜RN2-5000015
    • RN3RN3-1008302〜RN3-1057942RN3-1100003〜RN3-1119945RN3-1200020〜RN3-1205988RN3-5000030〜RN3-5000056RN3-5100007〜RN3-5100009
    • RN4RN4-1000018〜RN4-1009677RN4-1100002〜RN4-1104087RN4-1200243〜RN4-1201187
    届出全体の製作期間
    2000年8月29日〜2003年6月3日
    届出全体の対象台数
    275,741台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 3141 の届出書(PDF)

2010年の届出(1件)

  • 届出 2567 リコール 2010年6月 エアバッグ LA-RN1/LA-RN2/LA-RN3/LA-RN4

    不具合の状況(原文)

    助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)内のガス発生剤組付け作業が不適切なため、ガス発生剤の装填量が不足しているものがある。そのため、車両の振動でガス発生剤が粉状となり、エアバッグが展開するとインフレータ内圧の異常な上昇で容器が破損して構成部品が飛散し、乗員が負傷するおそれがある。

    届出 2567 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、当該インフレータを良品に交換する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • RN1RN1-1000014〜RN1-1050960RN1-1104547〜RN1-1134890
    • RN2RN2-1000015〜RN2-1008017RN2-1102636〜RN2-1102636
    • RN3RN3-1000031〜RN3-1055107RN3-1110058〜RN3-1116767RN3-5000006〜RN3-5000007
    • RN4RN4-1000634〜RN4-1009138RN4-1102486〜RN4-1102486
    届出全体の製作期間
    2000年8月7日〜2002年7月22日
    届出全体の対象台数
    24,522台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 2567 の届出書(PDF)

2008年の届出(1件)

  • 届出 2146 リコール 2008年7月 主ペダル/レバー ABA-RN2/ABA-RN4/CBA-RN1/CBA-RN3/CBA-RN5/LA-RN1/UA-RN3/UA-RN5

    不具合の状況(原文)

    ブレーキペダルを手動で操作するための運転補助装置装着車両において、操作力を伝達するブレーキリンクプレートとシャフトの溶接強度に不十分なものがあるため、車両が停止した状態で、ブレーキアームをさらに押し込むと当該溶接部に過大な力がかかり亀裂が生じる場合がある。そのため、そのまま使用を続けると溶接部の亀裂が進行し、最悪の場合、破断してブレーキが効かなくなるおそれがある。

    届出 2146 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、当該運転補助装置のブレーキリンク一式を良品と交換する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • RN1RN1-1032737〜RN1-1053821RN1-2001111〜RN1-2104728
    • RN3RN3-1301285〜RN3-1301285RN3-2000687〜RN3-2003948
    • RN5RN5-1001035〜RN5-1001662RN5-2003511〜RN5-2003511
    • RN2RN2-2001940〜RN2-2001969RN2-8000004〜RN2-8000004
    • RN4RN4-2000123〜RN4-2001916
    届出全体の製作期間
    1999年11月15日〜2006年5月11日
    届出全体の対象台数
    147台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 2146 の届出書(PDF)

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ストリーム RN3の不具合報告を装置別に見る(国土交通省のデータ)

装置名の下に表示されている%は、その装置に関する報告全体の中での割合です。

  • エンジン 34.4% 11件 走行中のエンスト 27%・ アイドリングの振動・不調 9%
  • 緩衝装置 15.6% 5件
  • 排ガス・騒音 12.5% 4件 エンジン警告灯 50%
  • 動力伝達 9.4% 3件
  • かじ取り 6.3% 2件
  • 乗車装置 6.3% 2件
  • 保安灯火 6.3% 2件
  • 車枠・車体 3.1% 1件
もっと見る(残り 2件)
  • 制動装置 3.1% 1件
  • 走行装置 3.1% 1件

ストリーム RN3の不具合報告は最近も届いている?(2024年以降)

2024年以降に国に届いた不具合報告はありません。いちばん新しい不具合報告は2018年に届いたものです。

報告の本文は、下の出典リンク先の公式ページで読めます。

出典:国土交通省「自動車不具合情報ホットライン」不具合情報検索(https://renrakuda.mlit.go.jp/renrakuda/opn.html)を加工して作成。

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