アテンザ GG3Sの故障・不具合は? 国に届いた不具合報告35件を症状別に集計
- 型式
- GG3P / GG3S / GGES / GY3W / GYEW
- 集計期間
- 2008年2月27日〜
2016年6月22日 - 集計日
- 2026年10月17日
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」は、車の持ち主が不具合を国に知らせる窓口です。コショログでは、そこに届いたアテンザ GG3Sの報告35件を症状ごとに集計しています。同じ症状を経験した読者からの投票も集めています。
アテンザ GG3Sでよくある故障・不具合は?(不具合報告35件の内訳)
装置で見ると、保安灯火が57%でいちばん多くなっています。
- 保安灯火57%
- エンジン11%
- 乗車装置11%
アテンザ GG3Sで同じ症状を経験したことはありますか?(ワンタップで投票)
投票が
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何万km・何年式のアテンザ GG3Sに不具合報告が多い?(中古で買う前に)
不具合報告が一番多いのは5〜8万kmを走った車で、全体の34%を占めています。ただ、多くの人が走る走行距離やよく売れた年式は、街中を走っている台数自体が多いため、どうしても報告が集まりやすくなります。「この距離になったら必ず壊れる」というわけではありません。中古車を選ぶときは、リコール対応が済んでいるか、試乗のときにこのページの症状が出ないかをしっかり確認しておくと安心です。
何万km走ったアテンザ GG3Sに不具合報告が多い?(走行距離別)
何年式のアテンザ GG3Sに不具合報告が多い?(初度登録年別)
中古のアテンザ GG3Sを買う前に確認したい3つのポイント
- リコールの修理が済んでいるか(車検証の車台番号でメーカーのリコール検索を使うか、販売店に確認)
- このページにある症状が試乗中に出ていないか(警告灯・異音・ブレーキの効き方)
- 購入店の保証でこれらの症状がカバーできるか(保証範囲と保証期間の確認)
アテンザ GG3Sのリコールは出ている?(対象の型式と内容)
アテンザ GG3Sのリコールについて、コショログで確認できた届出は12件(リコール12件)あります。対象の車であれば、無料で修理してもらえます。
乗っている車や購入予定の車が対象か、すでに修理されているかを確かめるには、車検証にある車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせるのが確実です。車名や型式から届出を探すときは、国土交通省のリコール情報検索が使えます。
自分の車が対象か確かめる 各メーカーの車台番号検索の一覧(国土交通省)↗ または販売店へ
リコールなどの届出一覧を見る(12件)
下の一覧には、集めた届出の中からGG3S系の型式が含まれるものを、届出年ごとに新しい順でまとめています。
届出年(国に届け出た年)でジャンプ ↓ 2021(2)2019(2)2016(1)2015(5)2014(1)2013(1)
2021年の届出(2件)
-
届出 5013-1 リコール 2021年9月 燃料タンク DBA-GG3P
不具合の状況(原文)
①燃料タンクにおいて、タンク上面にある樹脂製ポンプリング部の遮熱性が不足しているため、エンジンや排気管からの熱影響を受けてポンプリングが劣化することがある。そのため、そのまま使用を続けると劣化が進行して、ポンプリングに亀裂が入り燃料が漏れ、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
届出 5013-1 の改善措置・車台番号・届出の情報
- 改善措置の内容(原文)
- ①全車両、燃料タンクに遮熱パッドを貼り付ける。
- 届出に記載の車台番号の範囲
-
範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。
- GG3PGG3P-400006〜
GG3P-401788
- GG3PGG3P-400006〜
- 届出全体の製作期間
- 2005年2月10日〜2012年6月23日
- 届出全体の対象台数
- 12,491台(この世代だけの数ではありません)
- 届出の原本
- 届出 5013-1 の届出書(PDF)
-
届出 5013-2 リコール 2021年9月 燃料タンク DBA-GG3P
不具合の状況(原文)
②燃料タンクにおいて、タンク上面にある樹脂製ポンプリングの締め付けトルクの設定が不適切なため、ポンプリングの強度が低下することがある。そのため、そのまま使用を続けるとポンプリングに亀裂が入り燃料が漏れ、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
届出 5013-2 の改善措置・車台番号・届出の情報
- 改善措置の内容(原文)
- ②全車両、ポンプリング一式を新品に交換し、適切なトルクで締め付ける。
- 届出に記載の車台番号の範囲
-
範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。
- GG3PGG3P-400006〜
GG3P-401788
- GG3PGG3P-400006〜
- 届出全体の製作期間
- 2005年2月10日〜2012年6月23日
- 届出全体の対象台数
- 12,491台(この世代だけの数ではありません)
- 届出の原本
- 届出 5013-2 の届出書(PDF)
2019年の届出(2件)
-
届出 4594 リコール 2019年10月 エアバッグ LA-GG3P/LA-GG3S/LA-GY3W/UA-GG3P/UA-GG3S/UA-GY3W
不具合の状況(原文)
助手席側エアバッグのインフレータ(ガス発生装置)において、ガス発生剤が湿気のある状態で長期間の温度変化にさらされると劣化することがある。このため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。
届出 4594 の改善措置・車台番号・届出の情報
- 改善措置の内容(原文)
- 全車両、当該インフレータを対策品と交換する。
- 届出に記載の車台番号の範囲
-
範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。
- GG3PGG3P-100024〜
GG3P-106192 - GG3SGG3S-100012〜
GG3S-122640 - GY3WGY3W-100029〜
GY3W-129839
- GG3PGG3P-100024〜
- 届出全体の製作期間
- 2002年3月1日〜2005年5月17日
- 届出全体の対象台数
- 23,609台(この世代だけの数ではありません)
- 届出の原本
- 届出 4594 の届出書(PDF)
-
届出 4595 リコール 2019年10月 エアバッグ DBA-GG3P/DBA-GG3S/DBA-GGES/DBA-GY3W/DBA-GYEW
不具合の状況(原文)
助手席側エアバッグのインフレータ(ガス発生装置)において、ガス発生剤が湿気のある状態で長期間の温度変化にさらされると劣化することがある。このため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。
届出 4595 の改善措置・車台番号・届出の情報
- 改善措置の内容(原文)
- 全車両、当該インフレータを対策品と交換する。
- 届出に記載の車台番号の範囲
-
範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。
- GG3PGG3P-400022〜
GG3P-501565 - GG3SGG3S-400017〜
GG3S-408512 - GY3WGY3W-500016〜
GY3W-509363 - GGESGGES-400003〜
GGES-401663 - GYEWGYEW-400012〜
GYEW-402806
- GG3PGG3P-400022〜
- 届出全体の製作期間
- 2005年5月12日〜2007年11月16日
- 届出全体の対象台数
- 9,664台(この世代だけの数ではありません)
- 届出の原本
- 届出 4595 の届出書(PDF)
2016年の届出(1件)
-
届出 3769 リコール 2016年2月 エアバッグ CBA-GY3W/DBA-GG3P/DBA-GG3S/DBA-GGES/DBA-GYEW
不具合の状況(原文)
特定の運転者席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、原因は判明していないが、エアバッグ展開時にインフレータ内圧で容器が破損するおそれがあることから、予防的措置として、当該インフレータを交換する。
届出 3769 の改善措置・車台番号・届出の情報
- 改善措置の内容(原文)
- 全車両、予防的措置として、当該インフレータを交換用部品が準備できた段階で、年式の古いものから代替品と順次交換、回収して原因調査を実施する。
- 届出に記載の車台番号の範囲
-
範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。
- GG3PGG3P-500740〜
GG3P-501565 GG3P-401075〜GG3P-401788 - GG3SGG3S-404438〜
GG3S-408514 - GY3WGY3W-505459〜
GY3W-509363 - GGESGGES-400815〜
GGES-401663 - GYEWGYEW-401388〜
GYEW-402808
- GG3PGG3P-500740〜
- 届出全体の製作期間
- 2006年4月3日〜2014年12月27日
- 届出全体の対象台数
- 208,037台(この世代だけの数ではありません)
- 届出の原本
- 届出 3769 の届出書(PDF)
2015年の届出(5件)
-
届出 3731 リコール 2015年12月 エアバッグ LA-GG3P/LA-GG3S/LA-GGES/LA-GY3W/LA-GYEW
不具合の状況(原文)
特定の助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、エアバッグ展開時にインフレータ内圧で容器が破損して構成部品が飛散し、乗員が負傷するおそれがある。
届出 3731 の改善措置・車台番号・届出の情報
- 改善措置の内容(原文)
- 全車両、当該インフレータを新品に交換する。なお、交換用部品の準備に時間を要することから、部品が供給できるまでの暫定措置として、助手席用エアバッグの機能を停止するとともに、助手席サンバイザ部に当該エアバッグが作動しない旨の警告を表示する。
- 届出に記載の車台番号の範囲
-
範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。
- GG3PGG3P-103049〜
GG3P-106192 - GG3SGG3S-104051〜
GG3S-122640 - GY3WGY3W-107703〜
GY3W-129840 - GGESGGES-100139〜
GGES-200924 - GYEWGYEW-101333〜
GYEW-201495
- GG3PGG3P-103049〜
- 届出全体の製作期間
- 2002年5月15日〜2005年5月17日
- 届出全体の対象台数
- 24,659台(この世代だけの数ではありません)
- 届出の原本
- 届出 3731 の届出書(PDF)
-
届出 3585 リコール 2015年6月 エアバッグ LA-GG3P/LA-GG3S/LA-GGES/LA-GY3W/LA-GYEW/UA-GG3P/UA-GG3S/UA-GGES/UA-GY3W/UA-GYEW
不具合の状況(原文)
特定の運転者席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、エアバッグ展開時にインフレータ内圧で容器が破損して構成部品が飛散し、乗員が負傷するおそれがある。
届出 3585 の改善措置・車台番号・届出の情報
- 改善措置の内容(原文)
- 全車両、運転者席側エアバッグのインフレータを年式の古いものから順次代替品と交換する。なお、代替品の準備に時間を要することから、部品ができるまでの暫定措置として、当該インフレータを新品と交換する。
- 届出に記載の車台番号の範囲
-
範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。
- GG3PGG3P-100024〜
GG3P-106192 - GG3SGG3S-100012〜
GG3S-122640 - GY3WGY3W-100032〜
GY3W-129840 - GGESGGES-100007〜
GGES-200924 - GYEWGYEW-100010〜
GYEW-201495
- GG3PGG3P-100024〜
- 届出全体の製作期間
- 2002年3月1日〜2008年2月16日
- 届出全体の対象台数
- 72,949台(この世代だけの数ではありません)
- 届出の原本
- 届出 3585 の届出書(PDF)
-
届出 3586 リコール 2015年6月 エアバッグ CBA-GY3W/DBA-GG3P/DBA-GG3S/DBA-GGES/DBA-GY3W/DBA-GYEW
不具合の状況(原文)
特定の助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損して構成部品が飛散し、乗員が負傷するおそれがある。
届出 3586 の改善措置・車台番号・届出の情報
- 改善措置の内容(原文)
- 全車両、予防的措置として、助手席側エアバッグのインフレータを平成27年5月22日付け、届出番号「3579」に含め、年式の古いものから新品と順次交換、回収して原因調査を実施する。なお、交換用部品の準備に時間を要することから、部品が供給できるまでの暫定措置として、助手席用エアバッグの機能を停止するとともに、助手席サンバイザ部に当該エアバッグが作動しない旨の警告を表示する。
- 届出に記載の車台番号の範囲
-
範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。
- GG3PGG3P-501365〜
GG3P-501565 GG3P-401626〜GG3P-401788 - GG3SGG3S-407359〜
GG3S-408514 - GY3WGY3W-508526〜
GY3W-509363 - GGESGGES-401419〜
GGES-401663 - GYEWGYEW-402440〜
GYEW-402808
- GG3PGG3P-501365〜
- 届出全体の製作期間
- 2007年4月2日〜2007年11月16日
- 届出全体の対象台数
- 2,625台(この世代だけの数ではありません)
- 届出の原本
- 届出 3586 の届出書(PDF)
-
届出 3579 リコール 2015年5月 エアバッグ CBA-GY3W/DBA-GG3P/DBA-GG3S/DBA-GGES/DBA-GY3W/DBA-GYEW
不具合の状況(原文)
助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、部品メーカーで市場回収品を調査した結果、異常展開に繋がるおそれがあるガス発生剤の密度低下が認められた。このため、原因は判明していないが、一定の期間までに製造した同タイプのインフレータについて、予防的措置として当該インフレータを新品に交換する。
届出 3579 の改善措置・車台番号・届出の情報
- 改善措置の内容(原文)
- 全車両、当該インフレータを新品に交換するとともに、交換部品については全数回収して原因調査を実施する。なお、交換用部品の準備に時間を要することから、部品が供給できるまでの暫定措置として、助手席用エアバッグの機能を停止するとともに、助手席サンバイザ部に当該エアバッグが作動しない旨の警告を表示する。
- 届出に記載の車台番号の範囲
-
範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。
- GG3PGG3P-500004〜
GG3P-501363 GG3P-400019〜GG3P-401625 - GG3SGG3S-400010〜
GG3S-407358 - GY3WGY3W-500011〜
GY3W-508525 - GGESGGES-400003〜
GGES-401418 - GYEWGYEW-400002〜
GYEW-402436
- GG3PGG3P-500004〜
- 届出全体の製作期間
- 2005年5月12日〜2007年3月30日
- 届出全体の対象台数
- 17,154台(この世代だけの数ではありません)
- 届出の原本
- 届出 3579 の届出書(PDF)
-
届出 3580 リコール 2015年5月 エアバッグ DBA-GG3P/DBA-GG3S/DBA-GGES/DBA-GY3W/DBA-GYEW
不具合の状況(原文)
運転者席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、部品メーカーで市場回収品を調査した結果、異常展開に繋がるおそれがあるインフレータ容器内圧の異常出力が認められた。このため、原因は判明していないが、一定の期間までに製造した同タイプのインフレータについて、予防的措置として当該インフレータを新品に交換する。
届出 3580 の改善措置・車台番号・届出の情報
- 改善措置の内容(原文)
- 全車両、当該インフレータを年式の古いものから順次新品と交換する。 なお、交換部品については全数回収して原因調査を実施する。
- 届出に記載の車台番号の範囲
-
範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。
- GG3PGG3P-500004〜
GG3P-500733 GG3P-400019〜GG3P-401074 - GG3SGG3S-400010〜
GG3S-404436 - GY3WGY3W-500011〜
GY3W-505454 - GGESGGES-400003〜
GGES-400813 - GYEWGYEW-400002〜
GYEW-401385
- GG3PGG3P-500004〜
- 届出全体の製作期間
- 2004年3月1日〜2006年3月31日
- 届出全体の対象台数
- 104,357台(この世代だけの数ではありません)
- 届出の原本
- 届出 3580 の届出書(PDF)
2014年の届出(1件)
-
届出 3376 リコール 2014年6月 エアバッグ LA-GG3P/LA-GG3S/LA-GGES/LA-GY3W/LA-GYEW/UA-GG3P/UA-GG3S/UA-GGES/UA-GY3W/UA-GYEW
不具合の状況(原文)
助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の成型工程が不適切又は成型後の吸湿防止措置が不適切なため、密度が不足したガス発生剤が組み込まれたものがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇し、インフレータ容器が破損して飛び散り、出火したり乗員が負傷するおそれがある。
届出 3376 の改善措置・車台番号・届出の情報
- 改善措置の内容(原文)
- 全車両、当該インフレータを良品に交換する。なお、改善措置用部品の準備に時間を要すことから、部品が供給できるまでの暫定措置として、助手席用エアバッグの機能を停止するとともに、助手席サンバイザ部に当該エアバッグが作動しない旨の警告を表示する。
- 届出に記載の車台番号の範囲
-
範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。
- GG3PGG3P-100349〜
GG3P-103842 - GG3SGG3S-100012〜
GG3S-110313 - GY3WGY3W-100041〜
GY3W-111960 - GGESGGES-100007〜
GGES-101299 - GYEWGYEW-100023〜
GYEW-101592
- GG3PGG3P-100349〜
- 届出全体の製作期間
- 2002年4月4日〜2003年6月27日
- 届出全体の対象台数
- 11,832台(この世代だけの数ではありません)
- 届出の原本
- 届出 3376 の届出書(PDF)
2013年の届出(1件)
-
届出 3142 リコール 2013年4月 エアバッグ LA-GG3P/LA-GG3S/LA-GGES/LA-GY3W/LA-GYEW/UA-GG3P/UA-GG3S/UA-GGES/UA-GY3W/UA-GYEW
不具合の状況(原文)
助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の成型工程が不適切又は成型後の吸湿防止措置が不適切なため、密度が不足したガス発生剤が組み込まれたものがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇し、インフレータ容器が破損して飛び散り、出火するおそれがある。
届出 3142 の改善措置・車台番号・届出の情報
- 改善措置の内容(原文)
- 全車両、当該インフレータを良品に交換する。
- 届出に記載の車台番号の範囲
-
範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。
- GG3PGG3P-100024〜
GG3P-104158 - GG3SGG3S-100090〜
GG3S-113955 - GY3WGY3W-100029〜
GY3W-117174 - GGESGGES-100020〜
GGES-101698 - GYEWGYEW-100010〜
GYEW-102077
- GG3PGG3P-100024〜
- 届出全体の製作期間
- 2002年3月1日〜2003年8月29日
- 届出全体の対象台数
- 4,384台(この世代だけの数ではありません)
- 届出の原本
- 届出 3142 の届出書(PDF)
アテンザ GG3Sの故障を口コミで教えて!(症状を選ぶだけでOK)
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アテンザ GG3Sの不具合報告を装置別に見る(国土交通省のデータ)
アテンザ GG3Sの不具合報告は最近も届いている?(2024年以降)
2024年以降に国に届いた不具合報告はありません。いちばん新しい不具合報告は2016年に届いたものです。
出典:国土交通省「自動車不具合情報ホットライン」不具合情報検索(https://renrakuda.mlit.go.jp/renrakuda/opn.html)を加工して作成。