N-BOX 2代目でよくある故障・不具合は?(不具合報告441件の内訳)
装置で見ると、エンジンが36%でいちばん多くなっています。症状別では、いちばん多いのが「エンジン警告灯」(12%)、次に多いのが「走行中のエンスト」(10%)です。
データの根拠 症状は報告本文のキーワードをもとに分類したもので、原因を特定したものではありません。
N-BOX 2代目の警告灯がついた!このまま走れる?(症状別の危険度)
- 走らせない走っている途中でエンジンが止まる — そのまま乗らずに点検を受けてください。
- 走れることが多いエンジン警告灯(黄)が点いたまま — 走れることが多いものの、早めに点検を受けてください。点滅しているときは別です。
危険度の4段階は、一般的な取扱説明書の案内をもとにした目安です。「走れることが多い」とあっても、いつもと違う感覚や異音、異臭を感じたらすぐに安全な場所へ停車してください。自走できない場合や、ブレーキ・ステアリングの効きに違和感がある場合、煙が出ている場合などは、無理に運転せず販売店やJAFなどのロードサービスへすぐに連絡してください。
N-BOX 2代目の故障はどんな症状?(症状別の解説)
報告が多い順に並べています。修理費用の目安は公開情報をもとに調べたもので、出典もあわせて記載しています。
N-BOX 2代目の「エンジン警告灯」(不具合報告54件)
- 費用の目安
- 2〜5万円O2センサーの点検・修理の例
- それは何?
- エンジンのどこかに異常があるとコンピューターが判断したときにつく黄色いランプです。原因はさまざまで、専用の診断機につながないと分かりません。
- 壊れると
- 点灯しているだけなら走れることも多いですが、異常な状態は残ったままです。点滅している、加速しない、異音がするときは無理に走らせず、販売店に連絡してください。
- 報告に書かれていたこと
- 54件のうち1件は、追突や接触に触れた報告です。報告本文に「走行不能」や「自走不能」などの言葉が含まれていた件数は3件です。
- 費用について
- 2〜5万円(O2センサーの点検・修理の例)出光 オートフラット(2022)
みんなの状況は? コショログ読者アンケート(国への報告データとは別に集計中) 投票が集まると結果のグラフが表示されます
同じ症状が出た 0人 かかった費用(直した人だけ) - 0円(リコール・保証)0%
- 〜1万円0%
- 1〜3万円0%
- 3〜5万円0%
- 5〜10万円0%
- 10〜20万円0%
- 20〜30万円0%
- 30〜40万円0%
- 40〜50万円0%
- 50〜70万円0%
- 70〜100万円0%
- 100〜150万円0%
- 150万円〜0%
費用を書いた 0人 あなたの状況を教えて!今の車の状態を ワンタップで投票
修理したことがある方は、かかった費用もぜひ教えてください(任意)
N-BOX 2代目の「走行中のエンスト」(不具合報告46件)
- それは何?
- 走っている最中や信号待ちで、意図せずエンジンが止まってしまう症状です。
- 壊れると
- 止まるとハンドルもブレーキも重くなり、車を寄せるのが難しくなります。後続車から追突されるおそれもあります。
- 報告に書かれていたこと
- 46件のうち1件は、追突や接触に触れた報告です。報告本文に「走行不能」や「自走不能」などの言葉が含まれていた件数は1件です。
投票が集まると結果のグラフが表示されます
同じ症状が出た 0人 かかった費用(直した人だけ) - 0円(リコール・保証)0%
- 〜1万円0%
- 1〜3万円0%
- 3〜5万円0%
- 5〜10万円0%
- 10〜20万円0%
- 20〜30万円0%
- 30〜40万円0%
- 40〜50万円0%
- 50〜70万円0%
- 70〜100万円0%
- 100〜150万円0%
- 150万円〜0%
費用を書いた 0人 あなたの状況を教えて!今の車の状態を ワンタップで投票
修理したことがある方は、かかった費用もぜひ教えてください(任意)
N-BOX 2代目の修理費はいくら?(症状別の目安)
公開情報から修理費用の目安が分かっている症状は1つ、現時点で分からないものは1つです。金額はあくまで目安です。パーツや作業内容、お店によって変わることがあります。費用が分からない症状については、販売店で見積もりを取ってもらうのが一番確実です。皆さんから寄せられた修理費用の情報が集まり次第、順次アップデートしていきます。
何万km・何年式のN-BOX 2代目に不具合報告が多い?(中古で買う前に)
不具合報告が一番多いのは1〜3万kmを走った車で、全体の24%を占めています。ただ、多くの人が走る走行距離やよく売れた年式は、街中を走っている台数自体が多いため、どうしても報告が集まりやすくなります。「この距離になったら必ず壊れる」というわけではありません。中古車を選ぶときは、リコール対応が済んでいるか、試乗のときにこのページの症状が出ないかをしっかり確認しておくと安心です。
何万km走ったN-BOX 2代目に不具合報告が多い?(走行距離別)
- 〜1万km 11.8%
52件 - 1〜3万km 24.5%
108件 - 3〜5万km 19.0%
84件 - 5〜8万km 15.6%
69件 - 8〜10万km 2.3%
10件 - 10〜15万km 1.1%
5件 - 15万km〜 0.7%
3件 - 不明 24.9%
110件
何年式のN-BOX 2代目に不具合報告が多い?(初度登録年別)
- 2017 18.1%
80件 - 2018 33.3%
147件 - 2019 22.2%
98件 - 2020 10.4%
46件 - 2021 5.2%
23件 - 2022 4.5%
20件 - 2023 2.7%
12件 - 不明 3.4%
15件
中古のN-BOX 2代目を買う前に確認したい3つのポイント
- リコールの修理が済んでいるか(車検証の車台番号でメーカーのリコール検索を使うか、販売店に確認)
- このページにある症状が試乗中に出ていないか(警告灯・異音・ブレーキの効き方)
- 購入店の保証でこれらの症状がカバーできるか(保証範囲と保証期間の確認)
N-BOX 2代目のリコールは出ている?(対象の型式と内容)
N-BOX 2代目のリコールについて、コショログで確認できた届出は9件(リコール9件)あります。対象の車であれば、無料で修理してもらえます。
乗っている車や購入予定の車が対象か、すでに修理されているかを確かめるには、車検証にある車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせるのが確実です。車名や型式から届出を探すときは、国土交通省のリコール情報検索が使えます。
自分の車が対象か確かめる 各メーカーの車台番号検索の一覧(国土交通省)↗ または販売店へ
リコールなどの届出一覧を見る(9件)
下の一覧には、集めた届出の中から2代目系の型式が含まれるものを、届出年ごとに新しい順でまとめています。
届出年(国に届け出た年)でジャンプ ↓ 2026(1)2025(2)2023(2)2022(1)2021(1)2020(2)
2026年の届出(1件)
2025年の届出(2件)
-
届出 5667 リコール 2025年6月 燃料ポンプ 6BA-JF4/DBA-JF4
不具合の状況(原文)
低圧燃料ポンプの改善措置において、改善措置部品の梱包作業が不適切なため、異品のパッキンを出荷したものがある。そのため、改善措置において異品のパッキンが組付けられ、燃料ポンプと燃料タンクのシール性が不足し、燃料満タン時に燃料が漏れるおそれがある。
届出 5667 の改善措置・車台番号・届出の情報
- 改善措置の内容(原文)
- 全車両、低圧燃料ポンプのパッキンを正規品に交換し、周辺部品(ロックナット等)を新品と交換する。
- 届出に記載の車台番号の範囲
-
範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。
- JF4JF4-1000103〜JF4-1051905JF4-2000056〜JF4-2024075JF4-3000001〜JF4-3000014JF4-4000003〜JF4-4000052JF4-8000001〜JF4-8001653JF4-8100003〜JF4-8100322JF4-1100036〜JF4-1108514JF4-2100075〜JF4-2103257JF4-8200002〜JF4-1108514JF4-8300002〜JF4-8300054
- 届出全体の製作期間
- 2017年7月8日〜2020年2月25日
- 届出全体の対象台数
- 12,653台(この世代だけの数ではありません)
- 届出の原本
- 届出 5667 の届出書(PDF)
-
届出 5613 リコール 2025年1月 エンジン一般 6BA-JF3/6BA-JF4/DBA-JF3/DBA-JF4
不具合の状況(原文)
自然吸気エンジンに搭載されている排気ガス再循環装置(EGR)において、EGRパイプフランジ部の材質及びEGRの作動制御プログラムが不適切なため、冷間時の短距離走行を繰り返すと、当該パイプフランジ部とEGRバルブ開口部周辺に凝縮水が付着し、腐食することがある。そのため、そのまま使用を続けると、腐食した破片がEGRバルブとバルブシートの間に噛み込み、最悪の場合、走行中にエンジンが停止し再始動できなくなるおそれがある。
届出 5613 の改善措置・車台番号・届出の情報
- 改善措置の内容(原文)
- ①全車両、EGRパイプを対策品と交換し、エンジン制御コンピュータを対策プログラムへ書き換え、EGRバルブ開口部周辺の錆を取り除く。 なお、対策品の供給に時間を要することから、ご希望されるお客様には先行で対策プログラムの書き換えを行い、部品準備が整い次第、改めて案内し対策品と交換する。 ②全車両、EGRパイプを対策品に交換し、EGRバルブ開口部周辺の錆を取り除く。 なお、対策品の供給に時間を要することから、部品準備が整い次第、改めて案内し対策品と交換する。
- 届出に記載の車台番号の範囲
-
範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。
- JF3JF3-1000019〜JF3-1321745JF3-3000002〜JF3-3000070JF3-8000003〜JF3-8005528JF3-1400002〜JF3-1550503JF3-5000004〜JF3-5351420JF3-8200001〜JF3-8203300JF3-8400002〜JF3-8406680
- JF4JF4-1000006〜JF4-1052200JF4-3000001〜JF4-3000014JF4-8000001〜JF4-8001654JF4-1100002〜JF4-1122353JF4-1200003〜JF4-1256394JF4-8200001〜JF4-8200987JF4-8400001〜JF4-8402264
- 届出全体の製作期間
- 2017年7月26日〜2024年11月25日
- 届出全体の対象台数
- 1,556,855台(この世代だけの数ではありません)
- 届出の原本
- 届出 5613 の届出書(PDF)
2023年の届出(2件)
-
届出 5423 リコール 2023年12月 燃料ポンプ 6BA-JF3/6BA-JF4/DBA-JF3/DBA-JF4
不具合の状況(原文)
低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
届出 5423 の改善措置・車台番号・届出の情報
- 改善措置の内容(原文)
- 全車両、低圧燃料ポンプを対策品と交換する。なお、部品が準備でき次第、部品交換を改めて案内する。
- 届出に記載の車台番号の範囲
-
範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。
- JF3JF3-1000019〜JF3-1012223JF3-1247560〜JF3-1321745JF3-2000009〜JF3-2119464JF3-3000058〜JF3-3000070JF3-4000072〜JF3-4000082JF3-8004378〜JF3-8005528JF3-8100552〜JF3-8100672JF3-1400002〜JF3-1456282JF3-2200004〜JF3-2219695JF3-8200001〜JF3-8201039JF3-8300001〜JF3-8300113
- JF4JF4-1000006〜JF4-1052200JF4-2000013〜JF4-2024251JF4-3000001〜JF4-3000014JF4-4000002〜JF4-4000052JF4-8000001〜JF4-8001654JF4-8100002〜JF4-8100325JF4-1100002〜JF4-1108539JF4-2100005〜JF4-2103343JF4-8200001〜JF4-8200341JF4-8300001〜JF4-8300056
- 届出全体の製作期間
- 2017年6月20日〜2020年9月21日
- 届出全体の対象台数
- 1,138,046台(この世代だけの数ではありません)
- 届出の原本
- 届出 5423 の届出書(PDF)
-
届出 5328 リコール 2023年6月 燃料タンク DBA-JF3
不具合の状況(原文)
低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
届出 5328 の改善措置・車台番号・届出の情報
- 改善措置の内容(原文)
- 全車両、低圧燃料ポンプを対策品と交換する。
- 届出に記載の車台番号の範囲
-
範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。
- JF3JF3-1000515〜JF3-1256746JF3-2000406〜JF3-2097264JF3-3000002〜JF3-3000057JF3-4000001〜JF3-4000071JF3-8000003〜JF3-8004377JF3-8100349〜JF3-8100551
- 届出全体の製作期間
- 2017年8月30日〜2019年5月21日
- 届出全体の対象台数
- 307,351台(この世代だけの数ではありません)
- 届出の原本
- 届出 5328 の届出書(PDF)
2022年の届出(1件)
2021年の届出(1件)
2020年の届出(2件)
-
届出 4677 リコール 2020年2月 圧力制御伝達部 DBA-JF3/DBA-JF444,974台
不具合の状況(原文)
自動無段変速機(CVT)のトルクコンバータにおいて、ロックアップクラッチスプリングの成形が不適切なため、ロックアップ機構作動時に過大な応力がかかり折損することがある。そのため、折損したスプリングがトルクコンバータ内部に脱落して、異音が発生し、最悪の場合、トルクコンバータ内部に噛み込み、発進時等にエンストして走行できなくなるおそれがある。
届出 4677 の改善措置・車台番号・届出の情報
- 改善措置の内容(原文)
- 全車両、トルクコンバータを良品と交換する。
- 届出に記載の車台番号の範囲
-
範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。
- JF3JF3-1000388〜JF3-1053836
- JF4JF4-1000052〜JF4-1008337
- 届出全体の製作期間
- 2017年8月4日〜2017年12月23日
- 届出全体の対象台数
- 44,974台
- 届出の原本
- 届出 4677 の届出書(PDF)
-
届出 4678 リコール 2020年2月 後退灯 DBA-JF3/DBA-JF4
不具合の状況(原文)
ヒューズボックスにおいて、内蔵される後退灯制御リレーの電磁力回路とリレーの選定が不適切なため、リレー作動時に生成された金属異物がリレー駆動部に挟まることがある。そのため、当該リレーが導通不良となり、後退灯が不点灯となるおそれがある。
届出 4678 の改善措置・車台番号・届出の情報
- 改善措置の内容(原文)
- 全車両、ヒューズボックスを対策品と交換する。
- 届出に記載の車台番号の範囲
-
範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。
- JF3JF3-1000019〜JF3-1198763JF3-2000009〜JF3-2076817JF3-3000004〜JF3-3000034JF3-4000001〜JF3-4000053JF3-8000004〜JF3-8003142JF3-8100001〜JF3-8100365
- JF4JF4-1000006〜JF4-1032529JF4-2000016〜JF4-2016089JF4-3000001〜JF4-3000008JF4-4000002〜JF4-4000031JF4-8000002〜JF4-8000938JF4-8100002〜JF4-8100190
- 届出全体の製作期間
- 2017年7月26日〜2019年1月14日
- 届出全体の対象台数
- 185,902台(この世代だけの数ではありません)
- 届出の原本
- 届出 4678 の届出書(PDF)
N-BOX 2代目の故障を口コミで教えて!(症状を選ぶだけでOK)
N-BOX 2代目の不具合報告を装置別に見る(国土交通省のデータ)
装置名の下に表示されている%は、その装置に関する報告全体の中での割合です。
- エンジン 35.6%
157件 エンジン警告灯 33%・ 走行中のエンスト 19%・ エンジンがかからない 4% - 保安灯火 25.2%
111件 窓ガラスの気泡・白濁 1% - 制動装置 10.2%
45件 ブレーキの効きが悪い・効かない 16%・ ブレーキの警告灯 9% - 車枠・車体 5.4%
24件 電動スライドドアの不具合 13%・ ボディ塗装の剥がれ 13% - 乗車装置 5.0%
22件 電動スライドドアの不具合 32% - 燃料装置 5.0%
22件 走行中のエンスト 68%・ エンジンがかからない 9%・ アイドリングの振動・不調 5% - その他 4.8%
21件 意図しない急加速 5% - 動力伝達 4.3%
19件 CVT の変速ショック・振動 47%・ 意図しない急加速 5%
もっと見る(残り 5件)
- 電気装置 2.0%
9件 エンジン警告灯 11%・ 走行中のエンスト 11% - 走行装置 1.4%
6件 - かじ取り 0.5%
2件 - 排ガス・騒音 0.5%
2件 エンジン警告灯 50% - 緩衝装置 0.2%
1件
N-BOX 2代目の不具合報告は最近も届いている?(2024年以降)
2024年以降に国に届いた不具合報告は184件で、全441件の42%です。装置別ではエンジンが74件でいちばん多くなっています。
- エンジン 40.2%
74件 - 保安灯火 37.0%
68件 - 乗車装置 6.0%
11件 - 車枠・車体 3.3%
6件 - 制動装置 3.3%
6件
もっと見る(残り 7件)
- 動力伝達 3.3%
6件 - その他 2.2%
4件 - 電気装置 1.6%
3件 - かじ取り 1.1%
2件 - 燃料装置 1.1%
2件 - 走行装置 0.5%
1件 - 排ガス・騒音 0.5%
1件
報告の本文は、下の出典リンク先の公式ページで読めます。
出典:国土交通省「自動車不具合情報ホットライン」不具合情報検索(https://renrakuda.mlit.go.jp/renrakuda/opn.html)を加工して作成。