車の故障・不具合と買取相場を、車種や型式ごとに調べられるサイトです
ホーム › シエンタ › XP210

シエンタ XP210の故障・不具合は?国に届いた不具合報告33件を症状別に集計

シエンタ XP210に届いた不具合報告は、いまのところ33件です。同じ症状の人がいるか、下の内訳から探せます。
シエンタ XP210
型式
MXPC10G / MXPC12G / MXPL10G / MXPL15G
集計期間
2023年4月17日〜2026年8月20日
集計日
2026年10月17日

国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」は、車の持ち主が不具合を国に知らせる窓口です。コショログでは、そこに届いたシエンタ XP210の報告33件を症状ごとに集計しています。同じ症状を経験した読者からの投票も集めています。

シエンタ XP210でよくある故障・不具合は?(不具合報告33件の内訳)

装置で見ると、車枠・車体が21%でいちばん多くなっています。

  • 車枠・車体21%
  • その他15%
  • エンジン12%
データの根拠

症状は報告本文のキーワードをもとに分類したもので、原因を特定したものではありません。

シエンタ XP210で同じ症状を経験したことはありますか?(ワンタップで投票)

みんなの状況は? コショログ読者アンケート(国への報告データとは別に集計中) エンジンがかからない

投票が集まると結果のグラフが表示されます

あなたの状況を教えて!今の車の状態を ワンタップで投票

何万km・何年式のシエンタ XP210に不具合報告が多い?(中古で買う前に)

不具合報告が一番多いのは〜1万kmを走った車で、全体の12%を占めています。ただ、多くの人が走る走行距離やよく売れた年式は、街中を走っている台数自体が多いため、どうしても報告が集まりやすくなります。「この距離になったら必ず壊れる」というわけではありません。中古車を選ぶときは、リコール対応が済んでいるか、試乗のときにこのページの症状が出ないかをしっかり確認しておくと安心です。

何万km走ったシエンタ XP210に不具合報告が多い?(走行距離別)

  • 〜1万km 12.1% 4件
  • 1〜3万km 6.1% 2件
  • 3〜5万km 3.0% 1件
  • 不明 78.8% 26件

何年式のシエンタ XP210に不具合報告が多い?(初度登録年別)

  • 2022 21.2% 7件
  • 2023 48.5% 16件
  • 2024 12.1% 4件
  • 2025 9.1% 3件
  • 2026 3.0% 1件
  • 不明 6.1% 2件

中古のシエンタ XP210を買う前に確認したい3つのポイント

  • リコールの修理が済んでいるか(車検証の車台番号でメーカーのリコール検索を使うか、販売店に確認)
  • このページにある症状が試乗中に出ていないか(警告灯・異音・ブレーキの効き方)
  • 購入店の保証でこれらの症状がカバーできるか(保証範囲と保証期間の確認)
シエンタの買取額を無料でシミュレーションする

シエンタ XP210のリコールは出ている?(対象の型式と内容)

シエンタ XP210のリコールについて、コショログで確認できた届出は9件(リコール9件)あります。対象の車であれば、無料で修理してもらえます。

乗っている車や購入予定の車が対象か、すでに修理されているかを確かめるには、車検証にある車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせるのが確実です。車名や型式から届出を探すときは、国土交通省のリコール情報検索が使えます。

自分の車が対象か確かめる 各メーカーの車台番号検索の一覧(国土交通省)↗ または販売店へ

リコールなどの届出一覧を見る(9件)

下の一覧には、集めた届出の中からXP210系の型式が含まれるものを、届出年ごとに新しい順でまとめています。

届出年(国に届け出た年)でジャンプ ↓ 2026(2)2024(2)2023(5)

2026年の届出(2件)

  • 届出 5832-1 リコール 2026年6月 シートベルト 5BA-MXPC10G/5BA-MXPC12G/6AA-MXPL10G/6AA-MXPL15G

    不具合の状況(原文)

    二列目座席シートベルト非装着時警報装置において、バックル電気配線の配索検討が不十分なため、シートベルト脱着時に当該配線に繰返し負荷がかかり断線することがある。そのため、シートベルト装着状態が正しく警報されないおそれがある。

    届出 5832-1 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    該当車両において、(1)二列目左側座席バックルの電気配線の配索を点検し、異常がある場合はバックルを新品に交換する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • MXPC10GMXPC10-1000000〜MXPC10-1063227
    • MXPC12GMXPC12-1000000〜MXPC12-1003963
    • MXPL10GMXPL10-1000005〜MXPL10-1195565
    • MXPL15GMXPL15-1000001〜MXPL15-1038751
    届出全体の製作期間
    2022年6月15日〜2026年3月17日
    届出全体の対象台数
    158,233台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 5832-1 の届出書(PDF)
  • 届出 5832-2 リコール 2026年6月 シートベルト 5BA-MXPC12G

    不具合の状況(原文)

    二列目座席シートベルト非装着時警報装置において、バックル電気配線の配索検討が不十分なため、シートベルト脱着時に当該配線に繰返し負荷がかかり断線することがある。そのため、シートベルト装着状態が正しく警報されないおそれがある。

    届出 5832-2 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    該当車両において、(2)二列目右側座席バックルを新品に交換および保護カバーを追加するとともに、関連するシートクッションカバーおよびリクライニングカバーを対策品に交換する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • MXPC12GMXPC12-1000000〜MXPC12-1003963
    届出全体の製作期間
    2022年6月15日〜2026年3月17日
    届出全体の対象台数
    8,305台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 5832-2 の届出書(PDF)

2024年の届出(2件)

  • 届出 5497 リコール 2024年6月 その他(その他) 5BA-MXPC10G/5BA-MXPC12G/6AA-MXPL10G/6AA-MXPL15G

    不具合の状況(原文)

    パノラミックビューまたはバックガイドモニターにおいて、溶着設備の管理が不十分なため、カメラケース接合面の防水性が確保できず、雨水等が浸入することがある。そのため、回路が腐食して導通不良となりカメラ映像が映らず、車両周辺が確認できないおそれがある。

    届出 5497 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、当該カメラの製造番号を点検し、該当する場合は良品と交換する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • MXPC10GMXPC10-1023364〜MXPC10-1027986
    • MXPC12GMXPC12-1000747〜MXPC12-1000943
    • MXPL10GMXPL10-1036670〜MXPL10-1078048
    • MXPL15GMXPL15-1007355〜MXPL15-1015496
    届出全体の製作期間
    2022年11月7日〜2023年9月27日
    届出全体の対象台数
    235,077台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 5497 の届出書(PDF)
  • 届出 5445 リコール 2024年1月 緩衝アーム/ロッド 5BA-MXPC10G/5BA-MXPC12G/6AA-MXPL10G/6AA-MXPL15G

    不具合の状況(原文)

    前輪ロアアームのボールジョイント取付部において、使用環境に対する耐久性の検討が不十分なため、降雪地域で融雪剤が頻繁にかかると、腐食して亀裂が生じることがある。そのため、そのまま使用を続けると亀裂が進展し、最悪の場合、ロアアームが破断し、ボールジョイントが脱落して走行不能となるおそれがある。

    届出 5445 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、左右ロアアームを対策品に交換する。なお、交換用部品の準備に時間を要することから、部品の準備ができ次第、使用者に改めて案内し対策品に交換する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • MXPC10GMXPC10-1000000〜MXPC10-1040111
    • MXPC12GMXPC12-1000000〜MXPC12-1001646
    • MXPL10GMXPL10-1000000〜MXPL10-1118911
    • MXPL15GMXPL15-1000000〜MXPL15-1023423
    届出全体の製作期間
    2019年12月11日〜2024年1月19日
    届出全体の対象台数
    790,329台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 5445 の届出書(PDF)

2023年の届出(5件)

  • 届出 5340 リコール 2023年6月 緩衝アーム/ロッド 5BA-MXPC10G/5BA-MXPC12G/6AA-MXPL10G/6AA-MXPL15G

    不具合の状況(原文)

    前輪緩衝装置のロアアームにおいて、ボールジョイント取付部の製造が不適切なため、亀裂が生じているものがある。そのため、凹凸路面等を繰返し走行すると亀裂が進展し、最悪の場合、ロアアームが破断し、ボールジョイントが脱落して走行安定性を損なうおそれがある。

    届出 5340 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、左右ロアアームを点検し、亀裂が生じているものは良品と交換する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • MXPC10GMXPC10-1000000〜MXPC10-1028086
    • MXPC12GMXPC12-1000000〜MXPC12-1000951
    • MXPL10GMXPL10-1000000〜MXPL10-1054727
    • MXPL15GMXPL15-1000000〜MXPL15-1011126
    届出全体の製作期間
    2019年12月11日〜2023年5月9日
    届出全体の対象台数
    594,140台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 5340 の届出書(PDF)
  • 届出 5304-1 リコール 2023年4月 前照灯 5BA-MXPC10G/5BA-MXPC12G/6AA-MXPL10G/6AA-MXPL15G

    不具合の状況(原文)

    (1)運転支援装置のAHS(※)において、制御プログラムが不適切なため、走行用前照灯(ハイビーム)が自動消灯の直後に再点灯する場合、配光制御ができなくなることがある。そのため、警告メッセージが表示し、ハイビームが点灯しなくなるおそれがある。(※)アダプティブハイビームシステム:周辺環境と運転状況に応じて、ハイビームの配光を制御し、前方視界確保を補助するシステム

    届出 5304-1 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    (1)全車両、前照灯用制御コンピュータのプログラムを対策仕様に修正する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • MXPC10GMXPC10-1006484〜MXPC10-1007370MXPC10-1000003〜MXPC10-1016844MXPC10-1006478〜MXPC10-1007363MXPC10-1000002〜MXPC10-1016843
    • MXPC12GMXPC12-1000139〜MXPC12-1000174MXPC12-1000000〜MXPC12-1000498
    • MXPL10GMXPL10-1010168〜MXPL10-1011586MXPL10-1000004〜MXPL10-1028271MXPL10-1010167〜MXPL10-1011599MXPL10-1000005〜MXPL10-1028272
    • MXPL15GMXPL15-1002141〜MXPL15-1002421MXPL15-1000000〜MXPL15-1005587MXPL15-1002138〜MXPL15-1002417MXPL15-1000001〜MXPL15-1005583
    届出全体の製作期間
    2022年6月15日〜2023年3月6日
    届出全体の対象台数
    52,502台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 5304-1 の届出書(PDF)
  • 届出 5304-2 リコール 2023年4月 シートベルト 5BA-MXPC10G/6AA-MXPL10G/6AA-MXPL15G32,000台

    不具合の状況(原文)

    (2)後部左用座席ベルトのバックルにおいて、保持構造が不適切なため、座席内部に落ち込んで座席リクライニングができなくなることがある。その状態でリクライニング操作を行うと、バックルが損傷して当該座席ベルトが正しくロックできず、最悪の場合、走行中にベルトが外れるおそれがある。

    届出 5304-2 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    (2)全車両、車台番号を確認するとともに、一部車両に対しては、バックル取付部の保持用バンドを点検し、対象となる場合は当該バンドを対策品に、バックルを新品に交換する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • MXPC10GMXPC10-1006484〜MXPC10-1007370MXPC10-1000003〜MXPC10-1016844MXPC10-1006485〜MXPC10-1007371MXPC10-1000005〜MXPC10-1024179
    • MXPL10GMXPL10-1010168〜MXPL10-1011586MXPL10-1000004〜MXPL10-1028271MXPL10-1010170〜MXPL10-1011583MXPL10-1000000〜MXPL10-1041563
    • MXPL15GMXPL15-1002141〜MXPL15-1002421MXPL15-1000000〜MXPL15-1005587MXPL15-1002145〜MXPL15-1002413MXPL15-1000021〜MXPL15-1008393
    届出全体の製作期間
    2022年6月15日〜2023年3月6日
    届出全体の対象台数
    32,000台
    届出の原本
    届出 5304-2 の届出書(PDF)
  • 届出 5304-3 リコール 2023年4月 ホイール 5BA-MXPC10G/5BA-MXPC12G/6AA-MXPL10G/6AA-MXPL15G

    不具合の状況(原文)

    (3)スチール製ディスクホイールにおいて、プレス設備の管理が不適切なため、ディスクが形状不良となり、リムとの溶接強度が不足しているものがある。そのため、溶接部に亀裂が生じ、最悪の場合、ディスクホイールが破損するおそれがある。

    届出 5304-3 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    (3)全車両、ディスクホイールの製造番号を点検し、該当する場合は良品と交換する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • MXPC10GMXPC10-1006484〜MXPC10-1007370MXPC10-1006478〜MXPC10-1007363MXPC10-1006485〜MXPC10-1007371MXPC10-1006477〜MXPC10-1007356
    • MXPC12GMXPC12-1000139〜MXPC12-1000174MXPC12-1000135〜MXPC12-1000179
    • MXPL10GMXPL10-1010168〜MXPL10-1011586MXPL10-1010167〜MXPL10-1011599MXPL10-1010170〜MXPL10-1011583MXPL10-1010171〜MXPL10-1011588
    • MXPL15GMXPL15-1002141〜MXPL15-1002421MXPL15-1002138〜MXPL15-1002417MXPL15-1002145〜MXPL15-1002413MXPL15-1002151〜MXPL15-1002399
    届出全体の製作期間
    2022年6月15日〜2023年3月6日
    届出全体の対象台数
    1,833台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 5304-3 の届出書(PDF)
  • 届出 5283-1 リコール 2023年2月 コンピュータ 5BA-MXPC10G/5BA-MXPC12G/6AA-MXPL10G/6AA-MXPL15G

    不具合の状況(原文)

    (1)衝突被害軽減ブレーキにおいて、制御プログラムが不適切なため、駐停車している車列の側方を通過する際に、前方カメラとミリ波センサによる車両認識に差異が発生し、システムが停止することがある。そのため、システムが再起動する間、警告灯が点灯して衝突被害軽減ブレーキが作動しないおそれがある。

    届出 5283-1 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    (1)全車両、衝突被害軽減ブレーキ用前方カメラのプログラムを対策仕様に修正する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • MXPC10GMXPC10-1000000〜MXPC10-1015675
    • MXPC12GMXPC12-1000000〜MXPC12-1000457
    • MXPL10GMXPL10-1000000〜MXPL10-1026015
    • MXPL15GMXPL15-1000000〜MXPL15-1005081
    届出全体の製作期間
    2021年9月1日〜2023年1月9日
    届出全体の対象台数
    196,984台(この世代だけの数ではありません)
    装置名(国交省の原文)
    コンピュータ(制御装
    届出の原本
    届出 5283-1 の届出書(PDF)

シエンタ XP210の故障を口コミで教えて!(症状を選ぶだけでOK)

口コミを書く

まだ直していなくても、症状だけで大丈夫です。直した人は費用も教えてもらえると、次に困る人が助かります。

最大1000文字まで入力できます。

投稿は運営者が確認してから載せます。店名・個人名・電話番号・URLは書かないでください。

シエンタ XP210の不具合報告を装置別に見る(国土交通省のデータ)

装置名の下に表示されている%は、その装置に関する報告全体の中での割合です。

  • 車枠・車体 21.2% 7件
  • その他 15.2% 5件
  • エンジン 12.1% 4件 エンジンがかからない 25%
  • 保安灯火 12.1% 4件
  • 乗車装置 9.1% 3件
  • 電気装置 6.1% 2件
  • 非装置 6.1% 2件
  • かじ取り 3.0% 1件
もっと見る(残り 5件)
  • 制動装置 3.0% 1件
  • 電動機(モーター) 3.0% 1件
  • 動力伝達 3.0% 1件
  • 燃料装置 3.0% 1件
  • 排ガス・騒音 3.0% 1件

シエンタ XP210の不具合報告は最近も届いている?(2024年以降)

2024年以降に国に届いた不具合報告は30件で、全33件の91%です。装置別では車枠・車体が7件でいちばん多くなっています。

  • 車枠・車体 23.3% 7件
  • その他 16.7% 5件
  • 保安灯火 13.3% 4件
  • エンジン 10.0% 3件
  • 乗車装置 6.7% 2件
もっと見る(残り 7件)
  • 電気装置 6.7% 2件
  • 非装置 6.7% 2件
  • かじ取り 3.3% 1件
  • 制動装置 3.3% 1件
  • 電動機(モーター) 3.3% 1件
  • 燃料装置 3.3% 1件
  • 排ガス・騒音 3.3% 1件

報告の本文は、下の出典リンク先の公式ページで読めます。

出典:国土交通省「自動車不具合情報ホットライン」不具合情報検索(https://renrakuda.mlit.go.jp/renrakuda/opn.html)を加工して作成。

口コミを書く