ステップワゴン RP3でよくある故障・不具合は?(不具合報告121件の内訳)
装置で見ると、乗車装置が21%でいちばん多くなっています。症状別では、いちばん多いのが「走行中のエンスト」(8%)、次に多いのが「エンジンがかからない」(5%)です。
データの根拠 症状は報告本文のキーワードをもとに分類したもので、原因を特定したものではありません。
ステップワゴン RP3の警告灯がついた!このまま走れる?(症状別の危険度)
- 走らせない走っている途中でエンジンが止まる — そのまま乗らずに点検を受けてください。
- 走る前に整備エンジンがかからない・かかりにくい日がある — 動かせなくなる前に点検を受けてください。
危険度の4段階は、一般的な取扱説明書の案内をもとにした目安です。「走れることが多い」とあっても、いつもと違う感覚や異音、異臭を感じたらすぐに安全な場所へ停車してください。自走できない場合や、ブレーキ・ステアリングの効きに違和感がある場合、煙が出ている場合などは、無理に運転せず販売店やJAFなどのロードサービスへすぐに連絡してください。
ステップワゴン RP3の故障はどんな症状?(症状別の解説)
報告が多い順に並べています。修理費用の目安は公開情報をもとに調べたもので、出典もあわせて記載しています。
ステップワゴン RP3の「走行中のエンスト」(不具合報告10件)
- それは何?
- 走っている最中や信号待ちで、意図せずエンジンが止まってしまう症状です。
- 壊れると
- 止まるとハンドルもブレーキも重くなり、車を寄せるのが難しくなります。後続車から追突されるおそれもあります。
- 報告に書かれていたこと
- 報告本文に「走行不能」や「自走不能」などの言葉が含まれていた件数は1件です。
みんなの状況は? コショログ読者アンケート(国への報告データとは別に集計中) 投票が集まると結果のグラフが表示されます
同じ症状が出た 0人 かかった費用(直した人だけ) - 0円(リコール・保証)0%
- 〜1万円0%
- 1〜3万円0%
- 3〜5万円0%
- 5〜10万円0%
- 10〜20万円0%
- 20〜30万円0%
- 30〜40万円0%
- 40〜50万円0%
- 50〜70万円0%
- 70〜100万円0%
- 100〜150万円0%
- 150万円〜0%
費用を書いた 0人 あなたの状況を教えて!今の車の状態を ワンタップで投票
修理したことがある方は、かかった費用もぜひ教えてください(任意)
ステップワゴン RP3の「エンジンがかからない」(不具合報告6件)
- それは何?
- キーやスイッチを操作してもエンジンが始動しない状態です。バッテリー・セルモーター・燃料まわり・電気まわりなど、原因はいくつも考えられます。
- 壊れると
- 出先で動かせなくなると、ロードサービスなどを呼ぶことになります。かかりにくい日が続いているなら、かからなくなる前に見てもらってください。
- 報告に書かれていたこと
- 報告本文に「走行不能」や「自走不能」などの言葉が含まれていた件数は1件です。
投票が集まると結果のグラフが表示されます
同じ症状が出た 0人 かかった費用(直した人だけ) - 0円(リコール・保証)0%
- 〜1万円0%
- 1〜3万円0%
- 3〜5万円0%
- 5〜10万円0%
- 10〜20万円0%
- 20〜30万円0%
- 30〜40万円0%
- 40〜50万円0%
- 50〜70万円0%
- 70〜100万円0%
- 100〜150万円0%
- 150万円〜0%
費用を書いた 0人 あなたの状況を教えて!今の車の状態を ワンタップで投票
修理したことがある方は、かかった費用もぜひ教えてください(任意)
何万km・何年式のステップワゴン RP3に不具合報告が多い?(中古で買う前に)
不具合報告が一番多いのは5〜8万kmを走った車で、全体の21%を占めています。ただ、多くの人が走る走行距離やよく売れた年式は、街中を走っている台数自体が多いため、どうしても報告が集まりやすくなります。「この距離になったら必ず壊れる」というわけではありません。中古車を選ぶときは、リコール対応が済んでいるか、試乗のときにこのページの症状が出ないかをしっかり確認しておくと安心です。
何万km走ったステップワゴン RP3に不具合報告が多い?(走行距離別)
- 〜1万km 10.7%
13件 - 1〜3万km 14.9%
18件 - 3〜5万km 19.8%
24件 - 5〜8万km 20.7%
25件 - 8〜10万km 2.5%
3件 - 10〜15万km 8.3%
10件 - 不明 23.1%
28件
何年式のステップワゴン RP3に不具合報告が多い?(初度登録年別)
- 2000 0.8%
1件 - 2015 20.7%
25件 - 2016 22.3%
27件 - 2017 16.5%
20件 - 2018 17.4%
21件 - 2019 10.7%
13件 - 2020 5.8%
7件 - 2021 1.7%
2件 - 2022 0.8%
1件 - 2023 0.8%
1件 - 不明 2.5%
3件
中古のステップワゴン RP3を買う前に確認したい3つのポイント
- リコールの修理が済んでいるか(車検証の車台番号でメーカーのリコール検索を使うか、販売店に確認)
- このページにある症状が試乗中に出ていないか(警告灯・異音・ブレーキの効き方)
- 購入店の保証でこれらの症状がカバーできるか(保証範囲と保証期間の確認)
ステップワゴン RP3のリコールは出ている?(対象の型式と内容)
ステップワゴン RP3のリコールについて、コショログで確認できた届出は9件(リコール4件・改善対策5件)あります。対象の車であれば、無料で修理してもらえます。
乗っている車や購入予定の車が対象か、すでに修理されているかを確かめるには、車検証にある車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせるのが確実です。車名や型式から届出を探すときは、国土交通省のリコール情報検索が使えます。
自分の車が対象か確かめる 各メーカーの車台番号検索の一覧(国土交通省)↗ または販売店へ
リコールなどの届出一覧を見る(9件)
下の一覧には、集めた届出の中からRP3系の型式が含まれるものを、届出年ごとに新しい順でまとめています。
届出年(国に届け出た年)でジャンプ ↓ 2026(1)2023(3)2021(1)2020(1)2018(3)
2026年の届出(1件)
2023年の届出(3件)
-
届出 5423 リコール 2023年12月 燃料ポンプ 6AA-RP5/DBA-RP1/DBA-RP2/DBA-RP3/DBA-RP4
不具合の状況(原文)
低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
届出 5423 の改善措置・車台番号・届出の情報
- 改善措置の内容(原文)
- 全車両、低圧燃料ポンプを対策品と交換する。なお、部品が準備でき次第、部品交換を改めて案内する。
- 届出に記載の車台番号の範囲
-
範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。
- RP1RP1-1109619〜RP1-1111199RP1-1200001〜RP1-1206017RP1-5100178〜RP1-5100203RP1-5200001〜RP1-5200191
- RP2RP2-1102540〜RP2-1102631RP2-1200001〜RP2-1202222RP2-5100077〜RP2-5100082RP2-5200001〜RP2-5200119
- RP3RP3-1129940〜RP3-1132975RP3-1200014〜RP3-1248753RP3-5100122〜RP3-5100131RP3-5200002〜RP3-5200228RP3-6102162〜RP3-6102296RP3-6200002〜RP3-6200588
- RP4RP4-1105344〜RP4-1105612RP4-1200004〜RP4-1211180
- RP5RP5-1050001〜RP5-1094031RP5-6000001〜RP5-6000686
- 届出全体の製作期間
- 2017年6月20日〜2020年9月21日
- 届出全体の対象台数
- 1,138,046台(この世代だけの数ではありません)
- 届出の原本
- 届出 5423 の届出書(PDF)
-
届出 0683 改善対策 2023年12月 圧力制御伝達部 6AA-RP5
不具合の状況(原文)
電動サーボブレーキシステムのブレーキオペレーティングシミュレータにおいて、製造工程が不適切なため、製造時に使用する組付け油が圧力センサ内に浸入することがある。そのため、使用過程で当該センサ内の抵抗部が腐食し、出力値が異常となり、警告灯が点灯するとともにフェールセーフが働き、ブレーキペダルの操作力が増大するおそれがある。
届出 0683 の改善措置・車台番号・届出の情報
- 改善措置の内容(原文)
- 全車両、ブレーキオペレーティングシミュレータを対策品と交換する。 ただし、改善対策部品の供給に時間を要することから、希望されるお客様へは、点検の必要が生じた際にその旨の案内をマルチインフォメーションディスプレイに表示する自己診断ソフトウェアを追加する。 なお、部品が準備でき次第、部品交換を改めて案内する。
- 届出に記載の車台番号の範囲
-
範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。
- RP5RP5-1072137〜RP5-1099806RP5-1200005〜RP5-1225427RP5-6000001〜RP5-6000961RP5-6200002〜RP5-6201368
- 届出全体の製作期間
- 2018年7月2日〜2022年3月1日
- 届出全体の対象台数
- 525,568台(この世代だけの数ではありません)
- 届出の原本
- 届出 0683 の届出書(PDF)
-
届出 0661 改善対策 2023年3月 圧力制御伝達部 6AA-RP5
不具合の状況(原文)
電動サーボブレーキシステムのブレーキオペレーティングシミュレータにおいて、製造工程が不適切なため、製造時に使用する組付け油が圧力センサ内に浸入することがある。そのため、使用過程で当該センサ内の抵抗部が腐食し、出力値が異常となり、警告灯が点灯するとともにフェールセーフが働き、ブレーキペダルの操作力が増大するおそれがある。
届出 0661 の改善措置・車台番号・届出の情報
- 改善措置の内容(原文)
- 全車両、ブレーキオペレーティングシミュレータの圧力センサの出力値を点検し、点検基準を外れるものはブレーキオペレーティングシミュレータを対策品と交換する。
- 届出に記載の車台番号の範囲
-
範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。
- RP5RP5-1072137〜RP5-1099807RP5-1200005〜RP5-1225427RP5-6000001〜RP5-6000961RP5-6200002〜RP5-6201368
- 届出全体の製作期間
- 2018年7月2日〜2022年3月1日
- 届出全体の対象台数
- 578,956台(この世代だけの数ではありません)
- 届出の原本
- 届出 0661 の届出書(PDF)
2021年の届出(1件)
2020年の届出(1件)
2018年の届出(3件)
-
届出 0558-1 改善対策 2018年11月 その他(車枠車体) 6AA-RP5/DBA-RP1/DBA-RP2/DBA-RP3/DBA-RP4
不具合の状況(原文)
テールゲートオープンステーにおいて、ボールスタッドを取付けるテールゲートヒンジの締結座面穴径及び、ボールスタッドの締結座面径の指示が不適切なため、テールゲート開閉操作を繰返し行うと締結座面が座屈するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、ボールスタッドが緩み、最悪の場合、ボールスタッドが折損しテールゲートが突然降下するおそれがある。
届出 0558-1 の改善措置・車台番号・届出の情報
- 改善措置の内容(原文)
- 全車両、ボールスタッドの締付けトルクを点検し、緩みのあるものは新品のボールスタッドと交換して新たに設定したトルクで締付ける。緩みのないものは、当該ボールスタッドを新たに設定したトルクで締付ける。一部の車両においては、緩みのあるものは、新品のボールスタッドに緩み防止剤を塗布し、新たに設定したトルクで締付ける。緩みのないものは、当該ボールスタッドに緩み防止剤を塗布し、新たに設定したトルクで締付ける。
- 届出に記載の車台番号の範囲
-
範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。
- RP1RP1-1000036〜RP1-1017455RP1-1100001〜RP1-1111199RP1-1200001〜RP1-1203092RP1-5000003〜RP1-5000280RP1-5100001〜RP1-5100203RP1-5200001〜RP1-5200114
- RP2RP2-1000024〜RP2-1003613RP2-1100001〜RP2-1102631RP2-1200001〜RP2-1201176RP2-5000004〜RP2-5000078RP2-5100001〜RP2-5100082RP2-5200001〜RP2-5200067
- RP3RP3-1000039〜RP3-1045329RP3-1100001〜RP3-1132975RP3-1200014〜RP3-1224849RP3-5000006〜RP3-5000157RP3-5100001〜RP3-5100131RP3-5200002〜RP3-5200121RP3-6100001〜RP3-6102296RP3-6200002〜RP3-6200109
- RP4RP4-1000018〜RP4-1007563RP4-1100001〜RP4-1105612RP4-1200004〜RP4-1205713
- RP5RP5-1050001〜RP5-1076322RP5-6000001〜RP5-6000001
- 届出全体の製作期間
- 2009年9月21日〜2018年9月20日
- 届出全体の対象台数
- 593,815台(この世代だけの数ではありません)
- 届出の原本
- 届出 0558-1 の届出書(PDF)
-
届出 0558-2 改善対策 2018年11月 その他(車枠車体) 6AA-RP5/DBA-RP1/DBA-RP2/DBA-RP3/DBA-RP4186,108台
不具合の状況(原文)
テールゲートオープンステーにおいて、下側ボールジョイントと車体側ボールスタッドの取付部構造が不適切、または、上側ボールジョイントと車体側ボールスタッドの組付け作業が不適切なため、ボールジョイントと車体側ボールスタッドを固定するクリップが浮くものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、テールゲート開閉の繰返しにより、ボールジョイントが車体から外れ、テールゲートが突然降下するおそれがある。
届出 0558-2 の改善措置・車台番号・届出の情報
- 改善措置の内容(原文)
- 全車両、テールゲートオープンステーのボールジョイントに外れ防止カバーを追加する。
- 届出に記載の車台番号の範囲
-
範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。
- RP1RP1-1000036〜RP1-1017455RP1-1100001〜RP1-1111199RP1-1200001〜RP1-1203092RP1-5000003〜RP1-5000280RP1-5100001〜RP1-5100203RP1-5200001〜RP1-5200114
- RP2RP2-1000024〜RP2-1003613RP2-1100001〜RP2-1102631RP2-1200001〜RP2-1201176RP2-5000004〜RP2-5000078RP2-5100001〜RP2-5100082RP2-5200001〜RP2-5200067
- RP3RP3-1000039〜RP3-1045329RP3-1100001〜RP3-1132975RP3-1200014〜RP3-1224849RP3-5000006〜RP3-5000157RP3-5100001〜RP3-5100131RP3-5200002〜RP3-5200121RP3-6100001〜RP3-6102296RP3-6200002〜RP3-6200109
- RP4RP4-1000018〜RP4-1007563RP4-1100001〜RP4-1105612RP4-1200004〜RP4-1205713
- RP5RP5-1050001〜RP5-1076322
- 届出全体の製作期間
- 2009年9月21日〜2018年9月20日
- 届出全体の対象台数
- 186,108台
- 届出の原本
- 届出 0558-2 の届出書(PDF)
-
届出 4274 リコール 2018年5月 主ブレーキ一般 DBA-RP1/DBA-RP2/DBA-RP3/DBA-RP4
不具合の状況(原文)
ブレーキマスタシリンダにおいて、セカンダリカップの材質と形状が不適切なため、カップがリザーバタンクホースからブレーキ液中に溶け出した可塑剤により膨潤し、また、走行中のエンジンからの熱影響により膨張すると、変形することがある。そのため、シール性能が低下して、ブレーキペダルをゆっくり踏むとシール部からブレーキ液が漏れ、最悪の場合、制動距離が長くなるおそれがある。
届出 4274 の改善措置・車台番号・届出の情報
- 改善措置の内容(原文)
- 全車両、ブレーキマスタシリンダアッセンブリを対策品と交換する。
- 届出に記載の車台番号の範囲
-
範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。
- RP1RP1-1000036〜RP1-1017455RP1-1100001〜RP1-1111199RP1-5000003〜RP1-5000280RP1-5100001〜RP1-5100203
- RP2RP2-1000024〜RP2-1003613RP2-1100001〜RP2-1102631RP2-5000004〜RP2-5000078RP2-5100001〜RP2-5100082
- RP3RP3-1000039〜RP3-1045329RP3-1100001〜RP3-1132975RP3-5000006〜RP3-5000157RP3-5100001〜RP3-5100131RP3-6100001〜RP3-6102296
- RP4RP4-1000018〜RP4-1007563RP4-1100001〜RP4-1105612
- 届出全体の製作期間
- 2015年4月1日〜2018年2月19日
- 届出全体の対象台数
- 209,060台(この世代だけの数ではありません)
- 届出の原本
- 届出 4274 の届出書(PDF)
ステップワゴン RP3の故障を口コミで教えて!(症状を選ぶだけでOK)
ステップワゴン RP3の不具合報告を装置別に見る(国土交通省のデータ)
装置名の下に表示されている%は、その装置に関する報告全体の中での割合です。
- 乗車装置 20.7%
25件 電動スライドドアの不具合 16% - エンジン 13.2%
16件 走行中のエンスト 44%・ エンジンがかからない 19%・ エンジン警告灯 6% - その他 11.6%
14件 - 制動装置 11.6%
14件 ブレーキの効きが悪い・効かない 29%・ ブレーキの警告灯 7% - 動力伝達 9.9%
12件 CVT の変速ショック・振動 17%・ 意図しない急加速 8% - 電気装置 9.1%
11件 - 車枠・車体 7.4%
9件 - 保安灯火 7.4%
9件
もっと見る(残り 4件)
- 燃料装置 5.8%
7件 エンジンがかからない 43%・ 走行中のエンスト 43%・ インジェクター 43% - 走行装置 1.7%
2件 - かじ取り 0.8%
1件 - 電動機(モーター) 0.8%
1件
ステップワゴン RP3の不具合報告は最近も届いている?(2024年以降)
2024年以降に国に届いた不具合報告は31件で、全121件の26%です。装置別ではその他・電気装置がそれぞれ7件でいちばん多くなっています。
- その他 22.6%
7件 - 電気装置 22.6%
7件 - 乗車装置 16.1%
5件 - 制動装置 9.7%
3件 - 保安灯火 9.7%
3件
もっと見る(残り 5件)
- 燃料装置 6.5%
2件 - エンジン 3.2%
1件 - かじ取り 3.2%
1件 - 走行装置 3.2%
1件 - 動力伝達 3.2%
1件
報告の本文は、下の出典リンク先の公式ページで読めます。
出典:国土交通省「自動車不具合情報ホットライン」不具合情報検索(https://renrakuda.mlit.go.jp/renrakuda/opn.html)を加工して作成。