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アルト HA36Sの故障・不具合は?国に届いた不具合報告116件を症状別に集計

アルト HA36Sの不具合報告は116件。いちばん多いのは「意図しない急加速」で、5件の報告が届いています。
アルト HA36S
写真:Suzuki ALTO WORKS (DBA-HA36S) front(Tokumeigakarinoaoshima、CC BY-SA 4.0、Wikimedia Commons)を縮小・トリミングして掲載
型式
HA36S / HA36V
集計期間
2015年3月23日〜2026年6月12日
集計日
2026年10月17日

国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」は、車の持ち主が不具合を国に知らせる窓口です。コショログでは、そこに届いたアルト HA36Sの報告116件を症状ごとに集計しています。同じ症状を経験した読者からの投票も集めています。

アルト HA36Sでよくある故障・不具合は?(不具合報告116件の内訳)

装置で見ると、動力伝達が32%でいちばん多くなっています。症状別では、いちばん多いのが「意図しない急加速」(4%)です。

  • 動力伝達32%
  • エンジン19%
  • 車枠・車体11%
データの根拠

症状は報告本文のキーワードをもとに分類したもので、原因を特定したものではありません。

アルト HA36Sの警告灯がついた!このまま走れる?(症状別の危険度)

  • 走らせない踏んでいないのに進む・思ったより強く加速する — 安全な場所に停車して、販売店に相談してください。

危険度の4段階は、一般的な取扱説明書の案内をもとにした目安です。「走れることが多い」とあっても、いつもと違う感覚や異音、異臭を感じたらすぐに安全な場所へ停車してください。自走できない場合や、ブレーキ・ステアリングの効きに違和感がある場合、煙が出ている場合などは、無理に運転せず販売店やJAFなどのロードサービスへすぐに連絡してください。

アルト HA36Sの故障はどんな症状?(症状別の解説)

報告が多い順に並べています。修理費用の目安は公開情報をもとに調べたもので、出典もあわせて記載しています。

アルト HA36Sの「意図しない急加速」(不具合報告5件)

費用の目安
目安なし販売店で見積もりを取る
それは何?
アクセルを踏んでいないのに進んだ、思っていたより強く加速した、と感じる症状です。車両側の問題なのか操作によるものなのかは、このデータからは分かりません。
壊れると
前方の車や壁に衝突するおそれがあります。同じ症状が出た場合は安全な場所に停車して、販売店に相談してください。
みんなの状況は? コショログ読者アンケート(国への報告データとは別に集計中)

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何万km・何年式のアルト HA36Sに不具合報告が多い?(中古で買う前に)

不具合報告が一番多いのは〜1万kmを走った車で、全体の22%を占めています。ただ、多くの人が走る走行距離やよく売れた年式は、街中を走っている台数自体が多いため、どうしても報告が集まりやすくなります。「この距離になったら必ず壊れる」というわけではありません。中古車を選ぶときは、リコール対応が済んでいるか、試乗のときにこのページの症状が出ないかをしっかり確認しておくと安心です。

何万km走ったアルト HA36Sに不具合報告が多い?(走行距離別)

  • 〜1万km 22.4% 26件
  • 1〜3万km 19.8% 23件
  • 3〜5万km 16.4% 19件
  • 5〜8万km 8.6% 10件
  • 8〜10万km 3.4% 4件
  • 10〜15万km 3.4% 4件
  • 15万km〜 1.7% 2件
  • 不明 24.1% 28件

何年式のアルト HA36Sに不具合報告が多い?(初度登録年別)

  • 2014 0.9% 1件
  • 2015 32.8% 38件
  • 2016 27.6% 32件
  • 2017 10.3% 12件
  • 2018 6.9% 8件
  • 2019 9.5% 11件
  • 2020 3.4% 4件
  • 不明 8.6% 10件

中古のアルト HA36Sを買う前に確認したい3つのポイント

  • リコールの修理が済んでいるか(車検証の車台番号でメーカーのリコール検索を使うか、販売店に確認)
  • このページにある症状が試乗中に出ていないか(警告灯・異音・ブレーキの効き方)
  • 購入店の保証でこれらの症状がカバーできるか(保証範囲と保証期間の確認)
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アルト HA36Sのリコールは出ている?(対象の型式と内容)

アルト HA36Sのリコールについて、コショログで確認できた届出は10件(リコール10件)あります。対象の車であれば、無料で修理してもらえます。

乗っている車や購入予定の車が対象か、すでに修理されているかを確かめるには、車検証にある車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせるのが確実です。車名や型式から届出を探すときは、国土交通省のリコール情報検索が使えます。

自分の車が対象か確かめる スズキの公式サイトのリコール検索に車台番号を入れて調べるか、販売店に問い合わせてください

リコールなどの届出一覧を見る(10件)

下の一覧には、集めた届出の中からHA36S系の型式が含まれるものを、届出年ごとに新しい順でまとめています。

届出年(国に届け出た年)でジャンプ ↓ 2024(1)2020(1)2019(3)2018(1)2017(2)2015(2)

2024年の届出(1件)

  • 届出 5511 リコール 2024年7月 A/T 4BA-HA36S/5BA-HA36S/DBA-HA36S/HBD-HA36V

    不具合の状況(原文)

    機械式自動変速機(AGS)において、オイルポンプ駆動用モータのブラシ材質が不適切なため、高温、高湿条件においてブラシが膨張し、摺動不良となるものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、ブラシが固着してモータが導通不良により作動しなくなり、警告灯が点灯するとともに変速不能及び走行不能となるおそれがある。

    届出 5511 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、アクチュエータを点検し、該当アクチュエータの場合は、オイルポンプ駆動用モータを対策品に交換する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • HA36VHA36V-100037〜HA36V-148438HA36V-200002〜HA36V-203085
    • HA36SHA36S-200123〜HA36S-404503HA36S-500035〜HA36S-565506HA36S-860066〜HA36S-900136HA36S-910020〜HA36S-917978HA36S-600003〜HA36S-623221HA36S-930001〜HA36S-933261
    届出全体の製作期間
    2014年12月3日〜2023年9月6日
    届出全体の対象台数
    137,690台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 5511 の届出書(PDF)

2020年の届出(1件)

  • 届出 4844 リコール 2020年11月 燃料ホース/パイプ DBA-HA36S

    不具合の状況(原文)

    樹脂製燃料タンクにおいて、燃料蒸発ガスホースの材料及び圧力調整弁の表面粗さが不適切なため、圧力調整弁が固着するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、燃料タンクが負圧になり変形することで、燃料レベルゲージが傾き、燃料計が実際の燃料残量より多く指示するため、燃料残量警告灯が点灯することなく予期せぬ燃料切れとなり、エンストするおそれがある。

    届出 4844 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、燃料蒸発ガスホースと通気配管を対策品に交換する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • HA36SHA36S-100014〜HA36S-113430HA36S-120001〜HA36S-121002HA36S-200123〜HA36S-3343736HA36S-351001〜HA36S-404526HA36S-500026〜HA36S-511844HA36S-860066〜HA36S-900135HA36S-910021〜HA36S-911854
    届出全体の製作期間
    2014年12月2日〜2019年4月4日
    届出全体の対象台数
    767,501台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 4844 の届出書(PDF)

2019年の届出(3件)

  • 届出 4553 リコール 2019年8月 ドライブシャフト DBA-HA36S/HBD-HA36V

    不具合の状況(原文)

    ドライブシャフトのダストブーツにおいて、製造工程における温度管理が不適切なため、接合部の強度が不足しているものがある。そのため、亀裂が発生し、ダストブーツ内のグリスが漏れ、最悪の場合、走行できなくなるおそれがある。

    届出 4553 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、当該ダストブーツの製造ロット番号を確認し、対象となるロット番号のものは良品に交換する。また、当該ダストブーツに損傷があるものはドライブシャフトアッシを新品に交換する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • HA36SHA36S-377394〜HA36S-379248
    • HA36VHA36V-132946〜HA36V-133347
    届出全体の製作期間
    2018年2月22日〜2018年3月19日
    届出全体の対象台数
    17,541台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 4553 の届出書(PDF)
  • 届出 4487 リコール 2019年4月 その他(その他) DBA-HA36S/HBD-HA36V

    不具合の状況(原文)

    任命されていない検査員(検査補助者)が合否判定を行う等、完成検査工程における合否判定が不明確であったため、道路運送車両の保安基準に関する検査が適切に行われていなかった可能性がある。

    届出 4487 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、指定整備工場において点検および自動車検査員による確認を行い、道路運送車両の保安基準に関する不具合が認められた場合は是正する。 なお、認証工場において点検(保安基準に関する不具合が認められた場合は是正)を行った場合は、暫定措置とする。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • HA36SHA36S-102167〜HA36S-910956
    • HA36VHA36V-115690〜HA36V-139674
    届出全体の製作期間
    2015年5月6日〜2019年2月1日
    届出全体の対象台数
    2,021,590台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 4487 の届出書(PDF)
  • 届出 4410 リコール 2019年1月 燃料タンク DBA-HA36S/HBD-HA36V

    不具合の状況(原文)

    燃料タンクにおいて、樹脂成形時の冷却が不十分であったため、燃料ポンプ取り付けねじ部に成形不良が生じ、燃料ポンプを取り付けた状態でのシール性能が低下するものがある。そのため、満タン時に当該部から燃料が漏れるおそれがある。

    届出 4410 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、燃料タンクを良品と交換する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • HA36SHA36S-106093〜HA36S-106726HA36S-106783〜HA36S-106906HA36S-297667〜HA36S-305946HA36S-306382〜HA36S-308210HA36S-881990〜HA36S-884867HA36S-885180〜HA36S-885763
    • HA36VHA36V-118816〜HA36V-121007HA36V-121228〜HA36V-121609
    届出全体の製作期間
    2016年7月26日〜2016年11月3日
    届出全体の対象台数
    18,689台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 4410 の届出書(PDF)

2018年の届出(1件)

  • 届出 4324 リコール 2018年9月 その他(電気装置) DBA-HA36S

    不具合の状況(原文)

    緊急自動車のサイレンアンプの電源スイッチの構造が不適切なため、電源スイッチ操作時に、当該スイッチが押し込まれた状態から戻らないものがある。そのため、サイレンアンプが作動せず、警光灯の点灯及びサイレンの吹鳴ができなくなるおそれがある。

    届出 4324 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、サイレンアンプの製造番号を確認し、該当製品が装着されている場合は、サイレンアンプを対策品に交換する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    このページでは、この届出の車台番号の範囲を表示できません(届出に記載がないか、この世代の型式に当てはまる範囲が取り出せないためです)。対象かどうか確かめるには、車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    届出全体の製作期間
    2015年8月3日〜2017年1月27日
    届出全体の対象台数
    52台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 4324 の届出書(PDF)

2017年の届出(2件)

  • 届出 4082 リコール 2017年7月 燃料タンク DBA-HA36S/HBD-HA36V

    不具合の状況(原文)

    燃料タンクにおいて、樹脂成形時の冷却が不十分であったため、燃料ポンプ取り付けねじ部に成形不良が生じ、燃料ポンプを取り付けた状態でのシール性能が低下するものがある。そのため、満タン給油時に当該部から燃料が漏れるおそれがある。

    届出 4082 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、燃料タンクを良品と交換する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • HA36SHA36S-106694〜HA36S-106789HA36S-305403〜HA36S-306607HA36S-884793〜HA36S-885197
    • HA36VHA36V-120971〜HA36V-121245
    届出全体の製作期間
    2016年10月5日〜2016年10月18日
    届出全体の対象台数
    2,273台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 4082 の届出書(PDF)
  • 届出 4010 リコール 2017年3月 その他(緩衝装置) DBA-HA36S/HBD-HA36V

    不具合の状況(原文)

    フロントストラットとナックルを締結するボルトとナットの締付けが不適切なため、ナットが規定トルクで締め付けられていないものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、ナックルがストラットから外れ、最悪の場合、走行不能となるおそれがある。

    届出 4010 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、ストラットブラケット部の当該ナットの締付け状態を点検する。ナットの緩みが確認された場合は、フロントストラット、ボルト、ナットを新品に交換する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • HA36SHA36S-107065〜HA36S-107758HA36S-303545〜HA36S-320043HA36S-884070〜HA36S-886513
    • HA36VHA36V-120053〜HA36V-122776
    届出全体の製作期間
    2016年9月1日〜2017年2月16日
    届出全体の対象台数
    69台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 4010 の届出書(PDF)

2015年の届出(2件)

  • 届出 3611 リコール 2015年7月 ABS DBA-HA36S/HBD-HA36V

    不具合の状況(原文)

    アンチロックブレーキシステム(ABS)の油圧調整装置において、構成部品の形状が不適切なため、圧入組付け時に樹脂製の異物が発生することがある。そのため、当該異物が油圧制御弁などに噛み込んでABS作動時に調圧が遅れて、走行安定性を損なうおそれがある。

    届出 3611 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、ABSの油圧調整装置を良品と交換する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • HA36VHA36V-100273〜HA36V-101721
    • HA36SHA36S-100017〜HA36S-212344
    届出全体の製作期間
    2014年12月10日〜2015年2月4日
    届出全体の対象台数
    10,305台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 3611 の届出書(PDF)
  • 届出 3612 リコール 2015年7月 コンピュータ DBA-HA36S4,041台

    不具合の状況(原文)

    機械式自動変速機を制御するコントローラにおいて、制御プログラムが不適切なため、下り坂でアイドリングストップした状態で、DレンジからRレンジにシフトする操作を行うと、アイドリングストップ後に再発進を補助する自動ブレーキシステムが解除できない。そのため、ブレーキが掛かったままとなり、走行不能となるおそれがある。

    届出 3612 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、機械式自動変速機コントローラの制御プログラムを対策プログラムに書き換える。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • HA36SHA36S-860066〜HA36S-864156
    届出全体の製作期間
    2015年2月26日〜2015年7月3日
    届出全体の対象台数
    4,041台
    装置名(国交省の原文)
    コンピュータ(動力伝
    届出の原本
    届出 3612 の届出書(PDF)

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アルト HA36Sの不具合報告を装置別に見る(国土交通省のデータ)

装置名の下に表示されている%は、その装置に関する報告全体の中での割合です。

  • 動力伝達 31.9% 37件 意図しない急加速 14%・ CVT の変速ショック・振動 5%・ 走行中のエンスト 3%
  • エンジン 19.0% 22件 エンジンがかからない 14%・ 走行中のエンスト 9%・ 始動直後の異音・振動 5%
  • 車枠・車体 11.2% 13件 ボディ塗装の剥がれ 8%
  • 保安灯火 10.3% 12件
  • 制動装置 8.6% 10件 ブレーキの効きが悪い・効かない 30%
  • 緩衝装置 6.0% 7件
  • その他 5.2% 6件
  • 乗車装置 4.3% 5件
もっと見る(残り 3件)
  • 燃料装置 1.7% 2件
  • 走行装置 0.9% 1件
  • 電気装置 0.9% 1件

アルト HA36Sの不具合報告は最近も届いている?(2024年以降)

2024年以降に国に届いた不具合報告は15件で、全116件の13%です。装置別では動力伝達が6件でいちばん多くなっています。

  • 動力伝達 40.0% 6件
  • 保安灯火 20.0% 3件
  • エンジン 13.3% 2件
  • その他 6.7% 1件
  • 緩衝装置 6.7% 1件
もっと見る(残り 2件)
  • 乗車装置 6.7% 1件
  • 電気装置 6.7% 1件

報告の本文は、下の出典リンク先の公式ページで読めます。

出典:国土交通省「自動車不具合情報ホットライン」不具合情報検索(https://renrakuda.mlit.go.jp/renrakuda/opn.html)を加工して作成。

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