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インプレッサ GP7の故障・不具合は?国に届いた不具合報告137件を症状別に集計

インプレッサ GP7の不具合報告は137件。いちばん多いのは「走行中のエンスト」で、5件の報告が届いています。
インプレッサ GP7
型式
GJ2 / GJ3 / GJ6 / GJ7 / GP2 / GP3 / GP6 / GP7 / GPE
集計期間
2012年5月11日〜2026年7月15日
集計日
2026年10月17日

国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」は、車の持ち主が不具合を国に知らせる窓口です。コショログでは、そこに届いたインプレッサ GP7の報告137件を症状ごとに集計しています。同じ症状を経験した読者からの投票も集めています。

インプレッサ GP7でよくある故障・不具合は?(不具合報告137件の内訳)

装置で見ると、エンジンが30%でいちばん多くなっています。症状別では、いちばん多いのが「走行中のエンスト」(4%)です。

  • エンジン30%
  • 制動装置26%
  • 動力伝達9%
データの根拠

症状は報告本文のキーワードをもとに分類したもので、原因を特定したものではありません。

インプレッサ GP7の警告灯がついた!このまま走れる?(症状別の危険度)

  • 走らせない走っている途中でエンジンが止まる — そのまま乗らずに点検を受けてください。

危険度の4段階は、一般的な取扱説明書の案内をもとにした目安です。「走れることが多い」とあっても、いつもと違う感覚や異音、異臭を感じたらすぐに安全な場所へ停車してください。自走できない場合や、ブレーキ・ステアリングの効きに違和感がある場合、煙が出ている場合などは、無理に運転せず販売店やJAFなどのロードサービスへすぐに連絡してください。

インプレッサ GP7の故障はどんな症状?(症状別の解説)

報告が多い順に並べています。修理費用の目安は公開情報をもとに調べたもので、出典もあわせて記載しています。

インプレッサ GP7の「走行中のエンスト」(不具合報告5件)

費用の目安
目安なし販売店で見積もりを取る
それは何?
走っている最中や信号待ちで、意図せずエンジンが止まってしまう症状です。
壊れると
止まるとハンドルもブレーキも重くなり、車を寄せるのが難しくなります。後続車から追突されるおそれもあります。
みんなの状況は? コショログ読者アンケート(国への報告データとは別に集計中)

投票が集まると結果のグラフが表示されます

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何万km・何年式のインプレッサ GP7に不具合報告が多い?(中古で買う前に)

不具合報告が一番多いのは5〜8万kmを走った車で、全体の28%を占めています。ただ、多くの人が走る走行距離やよく売れた年式は、街中を走っている台数自体が多いため、どうしても報告が集まりやすくなります。「この距離になったら必ず壊れる」というわけではありません。中古車を選ぶときは、リコール対応が済んでいるか、試乗のときにこのページの症状が出ないかをしっかり確認しておくと安心です。

何万km走ったインプレッサ GP7に不具合報告が多い?(走行距離別)

  • 〜1万km 6.6% 9件
  • 1〜3万km 16.8% 23件
  • 3〜5万km 20.4% 28件
  • 5〜8万km 28.5% 39件
  • 8〜10万km 3.6% 5件
  • 10〜15万km 5.8% 8件
  • 15万km〜 3.6% 5件
  • 不明 14.6% 20件

何年式のインプレッサ GP7に不具合報告が多い?(初度登録年別)

  • 2012 26.3% 36件
  • 2013 27.7% 38件
  • 2014 15.3% 21件
  • 2015 18.2% 25件
  • 2016 8.0% 11件
  • 2017 0.7% 1件
  • 2018 0.7% 1件
  • 不明 2.9% 4件

中古のインプレッサ GP7を買う前に確認したい3つのポイント

  • リコールの修理が済んでいるか(車検証の車台番号でメーカーのリコール検索を使うか、販売店に確認)
  • このページにある症状が試乗中に出ていないか(警告灯・異音・ブレーキの効き方)
  • 購入店の保証でこれらの症状がカバーできるか(保証範囲と保証期間の確認)
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インプレッサ GP7のリコールは出ている?(対象の型式と内容)

インプレッサ GP7のリコールについて、コショログで確認できた届出は9件(リコール8件・改善対策1件)あります。対象の車であれば、無料で修理してもらえます。

乗っている車や購入予定の車が対象か、すでに修理されているかを確かめるには、車検証にある車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせるのが確実です。車名や型式から届出を探すときは、国土交通省のリコール情報検索が使えます。

自分の車が対象か確かめる 各メーカーの車台番号検索の一覧(国土交通省)↗ または販売店へ

リコールなどの届出一覧を見る(9件)

下の一覧には、集めた届出の中からGP7系の型式が含まれるものを、届出年ごとに新しい順でまとめています。

届出年(国に届け出た年)でジャンプ ↓ 2019(1)2018(1)2017(1)2016(2)2015(1)2014(1)2013(1)2012(1)

2019年の届出(1件)

  • 届出 4439 リコール 2019年2月 主ブレーキ一般 DBA-GJ2/DBA-GJ3/DBA-GJ6/DBA-GJ7/DBA-GP2/DBA-GP3/DBA-GP6/DBA-GP7

    不具合の状況(原文)

    制動灯スイッチにおいて、接点方式が不適切なため、車内清掃用品や化粧品類などから揮発するシリコーンガスの影響で接点部に絶縁被膜が生成され導通不良となることがある。そのため、制動灯が点灯しなくなり、横滑り防止装置の警告灯点灯やエンジン始動不良になるおそれがある。

    届出 4439 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、制動灯スイッチを対策品に交換する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • GJ2GJ2-002001〜GJ2-010011
    • GJ3GJ3-002001〜GJ3-013411
    • GJ6GJ6-002001〜GJ6-007045
    • GJ7GJ7-002001〜GJ7-022915
    • GP2GP2-002001〜GP2-034921
    • GP3GP3-002001〜GP3-032739
    • GP6GP6-002001〜GP6-015433
    • GP7GP7-002001〜GP7-139250
    届出全体の製作期間
    2008年9月19日〜2017年3月29日
    届出全体の対象台数
    306,728台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 4439 の届出書(PDF)

2018年の届出(1件)

  • 届出 4361 リコール 2018年11月 その他(エンジン) DBA-GJ6/DBA-GJ7/DBA-GP6/DBA-GP7

    不具合の状況(原文)

    原動機の動弁機構部において、設計が不適切なため、バルブスプリングの設計条件よりも過大な荷重及び一般的な製造ばらつきによる当該スプリング材料中の微小異物によって、当該スプリングが折損することがある。そのため、エンジンから異音が発生し、また、エンジン不調となり、最悪の場合、走行中にエンジンが停止するおそれがある。

    届出 4361 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、バルブスプリングを対策品に交換する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • GJ6GJ6-002086〜GJ6-004928
    • GJ7GJ7-002566〜GJ7-012555
    • GP6GP6-002344〜GP6-009978
    • GP7GP7-003718〜GP7-045077
    届出全体の製作期間
    2012年1月17日〜2013年9月30日
    届出全体の対象台数
    101,153台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 4361 の届出書(PDF)

2017年の届出(1件)

  • 届出 4137 リコール 2017年11月 その他(その他) DAA-GPE/DBA-GJ2/DBA-GJ3/DBA-GJ6/DBA-GJ7/DBA-GP2/DBA-GP3/DBA-GP6/DBA-GP7

    不具合の状況(原文)

    車両製作工場の完成検査において、完成検査員に任命されていない検査員が合否判定を行ったものが認められたため、道路運送車両の保安基準に関する検査が適切に行われていなかった。

    届出 4137 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、指定整備工場において点検および自動車検査員による確認を行う。道路運送車両の保安基準に関する不具合が認められた場合は是正する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • GJ2GJ2-007226〜GJ2-010011
    • GJ3GJ3-007569〜GJ3-013411
    • GJ6GJ6-006062〜GJ6-007045
    • GJ7GJ7-015778〜GJ7-022915
    • GP2GP2-020596〜GP2-034921
    • GP3GP3-015018〜GP3-032739
    • GP6GP6-012761〜GP6-015433
    • GP7GP7-060801〜GP7-139250
    • GPEGPE-012764〜GPE-035842
    届出全体の製作期間
    2010年2月24日〜2017年10月3日
    届出全体の対象台数
    390,222台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 4137 の届出書(PDF)

2016年の届出(2件)

  • 届出 3773 リコール 2016年2月 始動装置 DBA-GJ6/DBA-GJ7/DBA-GP6/DBA-GP716,550台

    不具合の状況(原文)

    エンジンの始動装置(スタータ)において、エンジンコントロールユニットの制御プログラムが不適切なため、エンジン始動時のイグニッションスイッチ操作と同時に、シフトをPからNレンジに操作すると、スタータピニオンギヤがトルクコンバータのリングギヤに強勘合することがある。そのため、勘合時の衝撃により当該ピニオンギヤが損傷して、エンジン始動時に異音が発生し、最悪の場合、エンジンが始動できなくなるおそれがある。

    届出 3773 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、エンジンコントロールユニットの制御プログラムを書き換える。また、スタータピニオンギヤを点検し、損傷が認められたものはスタータ及びトルクコンバータを新品と交換する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • GJ6GJ6-006401〜GJ6-006599
    • GJ7GJ7-018201〜GJ7-020075
    • GP6GP6-013801〜GP6-014349
    • GP7GP7-083202〜GP7-097188
    届出全体の製作期間
    2014年11月11日〜2015年6月17日
    届出全体の対象台数
    16,550台
    届出の原本
    届出 3773 の届出書(PDF)
  • 届出 3733 リコール 2016年1月 車枠 DAA-GPE/DBA-GJ3/DBA-GP2/DBA-GP3/DBA-GP6/DBA-GP7

    不具合の状況(原文)

    センターピラーのリインフォースの製造が不適切なため、亀裂が生じた部材が混入したものがある。そのため、保安基準第18条に規定する側面衝突基準に適合しないおそれがある。

    届出 3733 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、センターピラーのリインフォースを点検し、損傷しているものは、車両を交換する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • GJ3GJ3-010919〜GJ3-010919
    • GP2GP2-031758〜GP2-031758
    • GP3GP3-022857〜GP3-022884
    • GP6GP6-015024〜GP6-015024
    • GP7GP7-110620〜GP7-110726
    • GPEGPE-029519〜GPE-029547
    届出全体の製作期間
    2015年11月6日〜2015年11月9日
    届出全体の対象台数
    28台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 3733 の届出書(PDF)

2015年の届出(1件)

  • 届出 0473 改善対策 2015年6月 コンピュータ DBA-GJ7/DBA-GP7

    不具合の状況(原文)

    運転支援装置の一部において、故障検出プログラムが不適切なため、ブレーキランプスイッチが故障した際に、故障の検出に時間を要する場合がある。そのため、「アイサイトが利用できない」旨の警告が表示されないとともに、衝突被害軽減等のブレーキがかからないおそれがある。

    届出 0473 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、運転支援装置の制御プログラムを書き換える。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • GJ7GJ7-018201〜GJ7-019745
    • GP7GP7-083202〜GP7-094664
    届出全体の製作期間
    2014年5月13日〜2015年4月14日
    届出全体の対象台数
    68,557台(この世代だけの数ではありません)
    装置名(国交省の原文)
    コンピュータ(制御装
    届出の原本
    届出 0473 の届出書(PDF)

2014年の届出(1件)

  • 届出 3358 リコール 2014年5月 その他(制御装置) DBA-GJ2/DBA-GJ3

    不具合の状況(原文)

    教習車の助手席補助ブレーキにおいて、ブレーキペダルのクレビスピン抜け防止用スナップピンの構造が不適切なため、使用条件によってはスナップピンが外れる場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、クレビスピンがペダルアーム部より抜け落ち、助手席補助ブレーキが効かなくなるおそれがある。

    届出 3358 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、スナップピンを対策品に交換する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • GJ2GJ2-004751〜GJ2-006685
    • GJ3GJ3-003279〜GJ3-007369
    届出全体の製作期間
    2007年2月27日〜2014年3月17日
    届出全体の対象台数
    452台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 3358 の届出書(PDF)

2013年の届出(1件)

  • 届出 3129 リコール 2013年3月 エンジン一般 DBA-GJ2/DBA-GJ3/DBA-GJ6/DBA-GJ7/DBA-GP2/DBA-GP3/DBA-GP6/DBA-GP7

    不具合の状況(原文)

    エンジンハーネスの配索が不適切な状態で組み付けられたため、使用過程でハーネスの一部が吸気マニホールドの取付けボルトに押し付けられるものがある。そのため、ハーネスが損傷し、そのまま使用を続けると、アイドリング不良、警告灯点灯などが発生し、最悪の場合エンジンが停止して再始動できなくなるおそれがある。

    届出 3129 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、当該エンジンハーネスを点検し、配索が不適切であった場合は、適切な配索に修正する。また、当該エンジンハーネスのハーネステープ表面に擦れがある場合には、テープを巻き直し、芯線に損傷がある場合には、エンジンハーネスを新品に交換する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • GJ2GJ2-002400〜GJ2-002782
    • GJ3GJ3-002176〜GJ3-002487
    • GJ6GJ6-002143〜GJ6-002572
    • GJ7GJ7-002762〜GJ7-003773
    • GP2GP2-003210〜GP2-004650
    • GP3GP3-002544〜GP3-003217
    • GP6GP6-002495〜GP6-003451
    • GP7GP7-004290〜GP7-006170
    届出全体の製作期間
    2012年1月23日〜2012年7月30日
    届出全体の対象台数
    9,953台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 3129 の届出書(PDF)

2012年の届出(1件)

  • 届出 2977 リコール 2012年7月 その他(その他) DBA-GJ2/DBA-GJ3/DBA-GP2/DBA-GP334台

    不具合の状況(原文)

    後付け用品のオートライトが装着された車両において、オートライト側と車両側の回路の不整合により、オートライト作動時に車室内のメーター等のイルミネーションが点灯しない。

    届出 2977 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、装着されている後付け用品を確認し、該当する場合には、対策ハーネスを用いてオートライトの配線を改修する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • GJ2GJ2-002229〜GJ2-002510
    • GJ3GJ3-002075〜GJ3-002212
    • GP2GP2-002131〜GP2-003287
    • GP3GP3-002014〜GP3-002283
    届出全体の製作期間
    2011年11月25日〜2012年3月1日
    届出全体の対象台数
    34台
    届出の原本
    届出 2977 の届出書(PDF)

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インプレッサ GP7の不具合報告を装置別に見る(国土交通省のデータ)

装置名の下に表示されている%は、その装置に関する報告全体の中での割合です。

  • エンジン 29.9% 41件 走行中のエンスト 12%・ エンジン警告灯 10%・ 意図しない急加速 5%
  • 制動装置 25.5% 35件 ブレーキの効きが悪い・効かない 9%・ ブレーキの警告灯 3%
  • 動力伝達 9.5% 13件 CVT の変速ショック・振動 15%
  • 保安灯火 8.8% 12件 窓ガラスの気泡・白濁 8%
  • かじ取り 5.1% 7件
  • その他 5.1% 7件
  • 車枠・車体 4.4% 6件
  • 走行装置 4.4% 6件
もっと見る(残り 4件)
  • 乗車装置 2.9% 4件
  • 緩衝装置 1.5% 2件
  • 電気装置 1.5% 2件 エンジンがかからない 50%
  • 電動機(モーター) 1.5% 2件 ハイブリッドシステム異常 50%

インプレッサ GP7の不具合報告は最近も届いている?(2024年以降)

2024年以降に国に届いた不具合報告は9件で、全137件の7%です。装置別ではエンジンが4件でいちばん多くなっています。

  • エンジン 44.4% 4件
  • 保安灯火 22.2% 2件
  • 車枠・車体 11.1% 1件
  • 走行装置 11.1% 1件
  • 動力伝達 11.1% 1件

報告の本文は、下の出典リンク先の公式ページで読めます。

出典:国土交通省「自動車不具合情報ホットライン」不具合情報検索(https://renrakuda.mlit.go.jp/renrakuda/opn.html)を加工して作成。

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