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タント LA600Sの故障・不具合は?国に届いた不具合報告107件を症状別に集計

タント LA600Sの不具合報告は107件。いちばん多いのは「走行中のエンスト」で、5件の報告が届いています。
タント LA600S
型式
LA600S / LA610S
集計期間
2013年11月25日〜2026年4月14日
集計日
2026年10月17日

国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」は、車の持ち主が不具合を国に知らせる窓口です。コショログでは、そこに届いたタント LA600Sの報告107件を症状ごとに集計しています。同じ症状を経験した読者からの投票も集めています。

タント LA600Sでよくある故障・不具合は?(不具合報告107件の内訳)

装置で見ると、エンジンが26%でいちばん多くなっています。症状別では、いちばん多いのが「走行中のエンスト」(5%)です。

  • エンジン26%
  • 乗車装置14%
  • 制動装置11%
データの根拠

症状は報告本文のキーワードをもとに分類したもので、原因を特定したものではありません。

タント LA600Sの警告灯がついた!このまま走れる?(症状別の危険度)

  • 走らせない走っている途中でエンジンが止まる — そのまま乗らずに点検を受けてください。

危険度の4段階は、一般的な取扱説明書の案内をもとにした目安です。「走れることが多い」とあっても、いつもと違う感覚や異音、異臭を感じたらすぐに安全な場所へ停車してください。自走できない場合や、ブレーキ・ステアリングの効きに違和感がある場合、煙が出ている場合などは、無理に運転せず販売店やJAFなどのロードサービスへすぐに連絡してください。

タント LA600Sの故障はどんな症状?(症状別の解説)

報告が多い順に並べています。修理費用の目安は公開情報をもとに調べたもので、出典もあわせて記載しています。

タント LA600Sの「走行中のエンスト」(不具合報告5件)

費用の目安
目安なし販売店で見積もりを取る
それは何?
走っている最中や信号待ちで、意図せずエンジンが止まってしまう症状です。
壊れると
止まるとハンドルもブレーキも重くなり、車を寄せるのが難しくなります。後続車から追突されるおそれもあります。
みんなの状況は? コショログ読者アンケート(国への報告データとは別に集計中)

投票が集まると結果のグラフが表示されます

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何万km・何年式のタント LA600Sに不具合報告が多い?(中古で買う前に)

不具合報告が一番多いのは3〜5万kmを走った車で、全体の25%を占めています。ただ、多くの人が走る走行距離やよく売れた年式は、街中を走っている台数自体が多いため、どうしても報告が集まりやすくなります。「この距離になったら必ず壊れる」というわけではありません。中古車を選ぶときは、リコール対応が済んでいるか、試乗のときにこのページの症状が出ないかをしっかり確認しておくと安心です。

何万km走ったタント LA600Sに不具合報告が多い?(走行距離別)

  • 〜1万km 6.5% 7件
  • 1〜3万km 20.6% 22件
  • 3〜5万km 25.2% 27件
  • 5〜8万km 15.0% 16件
  • 8〜10万km 3.7% 4件
  • 10〜15万km 1.9% 2件
  • 15万km〜 0.9% 1件
  • 不明 26.2% 28件

何年式のタント LA600Sに不具合報告が多い?(初度登録年別)

  • 2013 8.4% 9件
  • 2014 30.8% 33件
  • 2015 15.9% 17件
  • 2016 8.4% 9件
  • 2017 12.1% 13件
  • 2018 6.5% 7件
  • 2019 8.4% 9件
  • 2021 0.9% 1件
  • 不明 8.4% 9件

中古のタント LA600Sを買う前に確認したい3つのポイント

  • リコールの修理が済んでいるか(車検証の車台番号でメーカーのリコール検索を使うか、販売店に確認)
  • このページにある症状が試乗中に出ていないか(警告灯・異音・ブレーキの効き方)
  • 購入店の保証でこれらの症状がカバーできるか(保証範囲と保証期間の確認)
タントの買取額を無料でシミュレーションする

タント LA600Sのリコールは出ている?(対象の型式と内容)

タント LA600Sのリコールについて、コショログで確認できた届出は10件(リコール9件・改善対策1件)あります。対象の車であれば、無料で修理してもらえます。

乗っている車や購入予定の車が対象か、すでに修理されているかを確かめるには、車検証にある車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせるのが確実です。車名や型式から届出を探すときは、国土交通省のリコール情報検索が使えます。

自分の車が対象か確かめる 各メーカーの車台番号検索の一覧(国土交通省)↗ または販売店へ

リコールなどの届出一覧を見る(10件)

下の一覧には、集めた届出の中からLA600S系の型式が含まれるものを、届出年ごとに新しい順でまとめています。

届出年(国に届け出た年)でジャンプ ↓ 2023(1)2021(1)2020(1)2019(2)2017(1)2016(1)2015(2)2014(1)

2023年の届出(1件)

  • 届出 5321 リコール 2023年5月 燃料ポンプ DBA-LA600S/DBA-LA610S

    不具合の状況(原文)

    燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。

    届出 5321 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、燃料ポンプを対策品と交換する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • LA600SLA600S-0781186〜LA600S-0797988
    • LA610SLA610S-0153034〜LA610S-0156244
    届出全体の製作期間
    2019年5月9日〜2019年9月3日
    届出全体の対象台数
    147,042台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 5321 の届出書(PDF)

2021年の届出(1件)

  • 届出 4978 リコール 2021年6月 燃料ポンプ DBA-LA600S/DBA-LA610S

    不具合の状況(原文)

    燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。

    届出 4978 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、燃料ポンプを対策品と交換する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • LA600SLA600S-0568305〜LA600S-0628010LA600S-0652092〜LA600S-0781185
    • LA610SLA610S-0109647〜LA610S-0121101LA610S-0126566〜LA610S-0153033
    届出全体の製作期間
    2017年7月3日〜2019年5月8日
    届出全体の対象台数
    956,221台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 4978 の届出書(PDF)

2020年の届出(1件)

  • 届出 4818 リコール 2020年10月 駐車ブレーキ一般 DBA-LA600S/DBA-LA610S

    不具合の状況(原文)

    後輪ブレーキのシューとドラムの隙間を自動で調整する機構(ストラットセット)において、部品組立時のグリス塗布設備の管理が不適切なため、アジャスタボルトのネジ面のグリス塗布量が不足しているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、ネジ面が錆びて固着し、自動調整機構が作動しなくなるおそれがある。

    届出 4818 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、アジャスタボルトを点検し、固着しているものは、ストラットセットを良品に交換する、固着していないものは、ネジ面を清掃し、グリスを塗布する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • LA600SLA600S-0597029〜LA600S-0659536
    • LA610SLA610S-0115274〜LA610S-0128804
    届出全体の製作期間
    2017年10月10日〜2018年5月18日
    届出全体の対象台数
    353,578台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 4818 の届出書(PDF)

2019年の届出(2件)

  • 届出 4470 リコール 2019年4月 駐車ブレーキ一般 DBA-LA600S/DBA-LA610S

    不具合の状況(原文)

    後輪ブレーキのシューとドラムの隙間を自動で調整する機構(ストラットセット)において、部品組立時のグリス塗布作業が不適切なため、アジャスタボルトのネジ面にグリスが塗布されていないものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、ネジ面が錆びて固着し、自動調整機構が作動しなくなるおそれがある。

    届出 4470 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、アジャスタボルトを点検し、固着しているものは、ストラットセットを良品に交換する、固着していないものは、ネジ面を清掃し、グリスを塗布する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • LA600SLA600S-0481861〜LA600S-0551516
    • LA610SLA610S-0093049〜LA610S-0107393
    届出全体の製作期間
    2016年11月2日〜2017年6月1日
    届出全体の対象台数
    377,654台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 4470 の届出書(PDF)
  • 届出 4471 リコール 2019年4月 主ブレーキ一般 DBA-LA600S/DBA-LA610S

    不具合の状況(原文)

    カウルルーバーとダッシュパネルの合わせ部の止水処理が不適切なため、雨水等がブレーキブースタに滴下するものがある。そのため、ブレーキブースタに錆が発生し、そのままの状態で使用を続けると、錆が早期に進行して、最悪の場合、ブレーキブースタに穴があき、ブレーキペダルの操作力が増大し、制動距離が長くなるおそれがある。

    届出 4471 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、カウルルーバーとダッシュパネルの合わせ部の止水シールを対策品に交換する。また、ブレーキブースタを点検し、錆が進行しているものについては、ブレーキブースタを新品に交換する、錆が進行していないものについては、ブレーキブースタに防錆処理を施す。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • LA600SLA600S-0000073〜LA600S-0473418
    • LA610SLA610S-0000063〜LA610S-0091141
    届出全体の製作期間
    2010年12月6日〜2018年9月19日
    届出全体の対象台数
    1,575,379台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 4471 の届出書(PDF)

2017年の届出(1件)

  • 届出 4011 リコール 2017年3月 A/T DBA-LA600S/DBA-LA610S

    不具合の状況(原文)

    自動無段変速機(CVT)のトルクコンバータにおいて、内部ベアリングの製造が不適切なため、摺動面に凹凸があり、使用過程で凹凸により当該ベアリングが異常摩耗して破損することがある。そのため、ベアリングの破片がトルクコンバータ内部に飛散し、異音が発生し、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、破片がトルクコンバータ内部に噛み込み、停車時等にエンストして発進できなくなるおそれがある。

    届出 4011 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、トルクコンバータを良品と交換する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • LA600SLA600S-0005307〜LA600S-0078171
    • LA610SLA610S-0001415〜LA610S-0015114
    届出全体の製作期間
    2013年10月9日〜2014年2月26日
    届出全体の対象台数
    49,869台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 4011 の届出書(PDF)

2016年の届出(1件)

  • 届出 0493 改善対策 2016年4月 その他(乗車装置) DBA-LA600S/DBA-LA610S79,633台

    不具合の状況(原文)

    ルーフサイドガーニッシュにおいて、カーテンシールドエアバックラベル貼付位置の目印用突起の成形が不適切なため、突起の先端が鋭利なものがある。そのため、突起に触れると、かすり傷を負うおそれがある。

    届出 0493 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、ルーフサイドガーニッシュの目印用突起の形状を修正する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • LA600SLA600S-0134605〜LA600S-0203010
    • LA610SLA610S-0027381〜LA610S-0039682
    届出全体の製作期間
    2014年6月3日〜2014年10月10日
    届出全体の対象台数
    79,633台
    届出の原本
    届出 0493 の届出書(PDF)

2015年の届出(2件)

  • 届出 3697 リコール 2015年12月 その他(動力伝達) DBA-LA600S/DBA-LA610S128,866台

    不具合の状況(原文)

    自動変速機において、シフトケーブル固定部の組付けが不適切なため、当該固定部の嵌合が不十分なものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、シフトケーブルが固定部から外れてシフトレバーの位置と異なるレンジに固定され、最悪の場合、意図せず車両が動き出すおそれがある。

    届出 3697 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、当該ケーブルの嵌め込み状態を確認し、嵌め込みが不十分なものは、正規に組付ける。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • LA600SLA600S-0000073〜LA600S-0108679
    • LA610SLA610S-0000063〜LA610S-0022087
    届出全体の製作期間
    2013年9月26日〜2014年4月14日
    届出全体の対象台数
    128,866台
    届出の原本
    届出 3697 の届出書(PDF)
  • 届出 3652 リコール 2015年10月 配線 DBA-LA600S/DBA-LA610S

    不具合の状況(原文)

    ヒューズボックスの製造プログラムが不適切なため、ブロアモータ配線の端子部を逆向きに組み付けたものがある。そのため、端子の固定が不十分になり端子がこすられて絶縁物質が生成され、最悪の場合、デフロスタが作動しなくなるおそれがある。

    届出 3652 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、ヒューズボックスの製造番号を確認し、該当するものにはサブハーネスを追加する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • LA600SLA600S-0326194〜LA600S-0331396
    • LA610SLA610S-0062912〜LA610S-0063917
    届出全体の製作期間
    2015年8月19日〜2015年9月2日
    届出全体の対象台数
    3,900台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 3652 の届出書(PDF)

2014年の届出(1件)

  • 届出 3469 リコール 2014年11月 エアバッグ DBA-LA600S

    不具合の状況(原文)

    エアバッグ制御コンピュータにおいて、加速度センサの製造が不適切なため、当該センサ内部の展開信号を出力する回路に亀裂が生じ、回路が断線されることがある。そのため、エアバッグ展開信号を誤って出力し、意図せずエアバッグが展開するおそれがある。

    届出 3469 の改善措置・車台番号・届出の情報
    改善措置の内容(原文)
    全車両、エアバッグ制御コンピュータの製造番号を確認し、該当する車両はエアバッグ制御コンピュータを良品と交換する。
    届出に記載の車台番号の範囲

    範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。

    • LA600SLA600S-0046396〜LA600S-0131651
    届出全体の製作期間
    2014年1月9日〜2014年5月27日
    届出全体の対象台数
    40,506台(この世代だけの数ではありません)
    届出の原本
    届出 3469 の届出書(PDF)

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タント LA600Sの不具合報告を装置別に見る(国土交通省のデータ)

装置名の下に表示されている%は、その装置に関する報告全体の中での割合です。

  • エンジン 26.2% 28件 走行中のエンスト 14%・ エンジンがかからない 11%・ エンジン警告灯 4%
  • 乗車装置 14.0% 15件 電動スライドドアの不具合 13%
  • 制動装置 11.2% 12件 ブレーキの警告灯 17%・ ブレーキの効きが悪い・効かない 8%
  • その他 10.3% 11件
  • 保安灯火 10.3% 11件 窓ガラスの気泡・白濁 9%
  • 車枠・車体 8.4% 9件
  • 動力伝達 5.6% 6件 CVT の変速ショック・振動 67%・ 走行中のエンスト 17%
  • かじ取り 3.7% 4件
もっと見る(残り 4件)
  • 排ガス・騒音 3.7% 4件
  • 走行装置 2.8% 3件
  • 電気装置 1.9% 2件 オルタネーターの異音 50%
  • 燃料装置 1.9% 2件

タント LA600Sの不具合報告は最近も届いている?(2024年以降)

2024年以降に国に届いた不具合報告は17件で、全107件の16%です。装置別では乗車装置が4件でいちばん多くなっています。

  • 乗車装置 23.5% 4件
  • エンジン 17.6% 3件
  • 制動装置 17.6% 3件
  • かじ取り 11.8% 2件
  • 排ガス・騒音 11.8% 2件
もっと見る(残り 3件)
  • その他 5.9% 1件
  • 動力伝達 5.9% 1件
  • 保安灯火 5.9% 1件

報告の本文は、下の出典リンク先の公式ページで読めます。

出典:国土交通省「自動車不具合情報ホットライン」不具合情報検索(https://renrakuda.mlit.go.jp/renrakuda/opn.html)を加工して作成。

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