エクストレイル T32でよくある故障・不具合は?(不具合報告403件の内訳)
装置で見ると、動力伝達が56%でいちばん多くなっています。症状別では、いちばん多いのが「CVT の変速ショック・振動」(26%)、次に多いのが「意図しない急加速」(9%)です。
データの根拠 症状は報告本文のキーワードをもとに分類したもので、原因を特定したものではありません。
エクストレイル T32の警告灯がついた!このまま走れる?(症状別の危険度)
- 走らせない踏んでいないのに進む・思ったより強く加速する — 安全な場所に停車して、販売店に相談してください。
- 走らせない走っている途中でエンジンが止まる — そのまま乗らずに点検を受けてください。
- 走る前に整備加速のときに変速機まわりが揺れる・つながりが悪い — 走る前に点検を受けてください。
危険度の4段階は、一般的な取扱説明書の案内をもとにした目安です。「走れることが多い」とあっても、いつもと違う感覚や異音、異臭を感じたらすぐに安全な場所へ停車してください。自走できない場合や、ブレーキ・ステアリングの効きに違和感がある場合、煙が出ている場合などは、無理に運転せず販売店やJAFなどのロードサービスへすぐに連絡してください。
エクストレイル T32の故障はどんな症状?(症状別の解説)
報告が多い順に並べています。修理費用の目安は公開情報をもとに調べたもので、出典もあわせて記載しています。
エクストレイル T32の「CVT の変速ショック・振動」(不具合報告105件)
- それは何?
- 無段変速機(CVT)は、ギアを切り替えずになめらかに速度を変える仕組みの変速機です。
- 壊れると
- 加速のときにガタガタと揺れたり、変速のつながりが悪くなったりします。そのままにすると変速機そのものの修理になることがあります。
- 報告に書かれていたこと
- 105件のうち2件は、追突や接触に触れた報告です。報告本文に「走行不能」や「自走不能」などの言葉が含まれていた件数は12件です。
みんなの状況は? コショログ読者アンケート(国への報告データとは別に集計中) 投票が集まると結果のグラフが表示されます
同じ症状が出た 0人 かかった費用(直した人だけ) - 0円(リコール・保証)0%
- 〜1万円0%
- 1〜3万円0%
- 3〜5万円0%
- 5〜10万円0%
- 10〜20万円0%
- 20〜30万円0%
- 30〜40万円0%
- 40〜50万円0%
- 50〜70万円0%
- 70〜100万円0%
- 100〜150万円0%
- 150万円〜0%
費用を書いた 0人 あなたの状況を教えて!今の車の状態を ワンタップで投票
修理したことがある方は、かかった費用もぜひ教えてください(任意)
エクストレイル T32の「意図しない急加速」(不具合報告36件)
- それは何?
- アクセルを踏んでいないのに進んだ、思っていたより強く加速した、と感じる症状です。車両側の問題なのか操作によるものなのかは、このデータからは分かりません。
- 壊れると
- 前方の車や壁に衝突するおそれがあります。同じ症状が出た場合は安全な場所に停車して、販売店に相談してください。
- 報告に書かれていたこと
- 36件のうち4件は、追突や接触に触れた報告です。報告本文に「走行不能」や「自走不能」などの言葉が含まれていた件数は2件です。
投票が集まると結果のグラフが表示されます
同じ症状が出た 0人 かかった費用(直した人だけ) - 0円(リコール・保証)0%
- 〜1万円0%
- 1〜3万円0%
- 3〜5万円0%
- 5〜10万円0%
- 10〜20万円0%
- 20〜30万円0%
- 30〜40万円0%
- 40〜50万円0%
- 50〜70万円0%
- 70〜100万円0%
- 100〜150万円0%
- 150万円〜0%
費用を書いた 0人 あなたの状況を教えて!今の車の状態を ワンタップで投票
修理したことがある方は、かかった費用もぜひ教えてください(任意)
エクストレイル T32の「走行中のエンスト」(不具合報告31件)
- それは何?
- 走っている最中や信号待ちで、意図せずエンジンが止まってしまう症状です。
- 壊れると
- 止まるとハンドルもブレーキも重くなり、車を寄せるのが難しくなります。後続車から追突されるおそれもあります。
- 報告に書かれていたこと
- 報告本文に「走行不能」や「自走不能」などの言葉が含まれていた件数は2件です。
投票が集まると結果のグラフが表示されます
同じ症状が出た 0人 かかった費用(直した人だけ) - 0円(リコール・保証)0%
- 〜1万円0%
- 1〜3万円0%
- 3〜5万円0%
- 5〜10万円0%
- 10〜20万円0%
- 20〜30万円0%
- 30〜40万円0%
- 40〜50万円0%
- 50〜70万円0%
- 70〜100万円0%
- 100〜150万円0%
- 150万円〜0%
費用を書いた 0人 あなたの状況を教えて!今の車の状態を ワンタップで投票
修理したことがある方は、かかった費用もぜひ教えてください(任意)
何万km・何年式のエクストレイル T32に不具合報告が多い?(中古で買う前に)
不具合報告が一番多いのは5〜8万kmを走った車で、全体の21%を占めています。ただ、多くの人が走る走行距離やよく売れた年式は、街中を走っている台数自体が多いため、どうしても報告が集まりやすくなります。「この距離になったら必ず壊れる」というわけではありません。中古車を選ぶときは、リコール対応が済んでいるか、試乗のときにこのページの症状が出ないかをしっかり確認しておくと安心です。
何万km走ったエクストレイル T32に不具合報告が多い?(走行距離別)
- 〜1万km 10.2%
41件 - 1〜3万km 18.9%
76件 - 3〜5万km 19.1%
77件 - 5〜8万km 20.6%
83件 - 8〜10万km 6.9%
28件 - 10〜15万km 4.2%
17件 - 15万km〜 1.2%
5件 - 不明 18.9%
76件
何年式のエクストレイル T32に不具合報告が多い?(初度登録年別)
- 2013 1.7%
7件 - 2014 19.9%
80件 - 2015 29.5%
119件 - 2016 23.3%
94件 - 2017 10.9%
44件 - 2018 6.7%
27件 - 2019 1.2%
5件 - 2020 0.7%
3件 - 2021 0.7%
3件 - 不明 5.2%
21件
中古のエクストレイル T32を買う前に確認したい3つのポイント
- リコールの修理が済んでいるか(車検証の車台番号でメーカーのリコール検索を使うか、販売店に確認)
- このページにある症状が試乗中に出ていないか(警告灯・異音・ブレーキの効き方)
- 購入店の保証でこれらの症状がカバーできるか(保証範囲と保証期間の確認)
エクストレイル T32のリコールは出ている?(対象の型式と内容)
エクストレイル T32のリコールについて、コショログで確認できた届出は12件(リコール12件)あります。対象の車であれば、無料で修理してもらえます。
乗っている車や購入予定の車が対象か、すでに修理されているかを確かめるには、車検証にある車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせるのが確実です。車名や型式から届出を探すときは、国土交通省のリコール情報検索が使えます。
自分の車が対象か確かめる 各メーカーの車台番号検索の一覧(国土交通省)↗ または販売店へ
リコールなどの届出一覧を見る(12件)
下の一覧には、集めた届出の中からT32系の型式が含まれるものを、届出年ごとに新しい順でまとめています。
届出年(国に届け出た年)でジャンプ ↓ 2023(1)2022(1)2021(2)2020(2)2018(1)2016(2)2015(2)2014(1)
2023年の届出(1件)
2022年の届出(1件)
2021年の届出(2件)
-
届出 5035 リコール 2021年10月 配線 DAA-HNT32/DAA-HT3264,116台
不具合の状況(原文)
ハイブリッド車のエンジンルームハーネスにおいて、エンジンルームハーネスの配策が不適切なため、エンジン制御用コントロールユニットを固定しているブラケットとの隙が不足しているものがある。そのため、当該ハーネスがブラケットに干渉し電線の被覆が削られて短絡し、最悪の場合、走行中にエンジンが停止し、その後再始動できなくなるおそれがある。
届出 5035 の改善措置・車台番号・届出の情報
- 改善措置の内容(原文)
- 全車両、エンジンルームハーネス当該部位に干渉保護材を装着する。
- 届出に記載の車台番号の範囲
-
範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。
- HT32HT32-100102〜HT32-160772
- HNT32HNT32-100029〜HNT32-187505
- 届出全体の製作期間
- 2015年4月20日〜2020年8月24日
- 届出全体の対象台数
- 64,116台
- 届出の原本
- 届出 5035 の届出書(PDF)
-
届出 4898 リコール 2021年2月 冷却装置 DAA-HNT32/DAA-HT3223台
不具合の状況(原文)
エンジンルーム内のラジエータを車体に固定するための部品(ラジエータマウントブラケット)の固定ボルトが取り付けられなかったものがあるため、ラジエータが動き、ラジエータホースの外れにより、冷却水が漏れる可能性がある。また、そのままの状態で使用を継続するとオーバーヒートが発生するおそれがある。
届出 4898 の改善措置・車台番号・届出の情報
- 改善措置の内容(原文)
- 全車両、ラジエータマウントブラケット固定ボルトを適切に締結する。
- 届出に記載の車台番号の範囲
-
範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。
- HT32HT32-160725〜HT32-160740
- HNT32HNT32-187423〜HNT32-187453
- 届出全体の製作期間
- 2020年7月10日〜2020年7月17日
- 届出全体の対象台数
- 23台
- 届出の原本
- 届出 4898 の届出書(PDF)
2020年の届出(2件)
-
届出 4826 リコール 2020年10月 前照灯 DBA-T32
不具合の状況(原文)
前照灯において、車両生産工場の光軸検査設備が正常に作動していない状態で検査、調整を行ったため、光軸が保安基準を満足していないおそれがある。
届出 4826 の改善措置・車台番号・届出の情報
- 改善措置の内容(原文)
- 全車両、前照灯の光軸を点検し、調整が必要な場合は光軸調整を行う。
- 届出に記載の車台番号の範囲
-
このページでは、この届出の車台番号の範囲を表示できません(届出に記載がないか、この世代の型式に当てはまる範囲が取り出せないためです)。対象かどうか確かめるには、車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。
- 届出全体の製作期間
- 2020年5月15日
- 届出全体の対象台数
- 17台(この世代だけの数ではありません)
- 届出の原本
- 届出 4826 の届出書(PDF)
-
届出 4682 リコール 2020年3月 コンピュータ DAA-HNT32/DAA-HT3226,908台
不具合の状況(原文)
ハイブリッド車のハイブリッドパワートレインコントロールモジュール(HPCM)において、モータ駆動力制御プログラムが不適切なため、エンジンコントロールユニット(ECU)との通信異常が発生し、フェールセーフ状態に移行した際、動力が伝達されなくなり、一時的に走行不能に至るおそれがある。
届出 4682 の改善措置・車台番号・届出の情報
- 改善措置の内容(原文)
- 全車両、当該HPCMのモータ駆動力制御プログラムを改善プログラムに修正する。
- 届出に記載の車台番号の範囲
-
範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。
- HNT32HNT32-160025〜HNT32-180589
- HT32HT32-150101〜HT32-157010
- 届出全体の製作期間
- 2017年3月28日〜2019年8月23日
- 届出全体の対象台数
- 26,908台
- 装置名(国交省の原文)
- コンピュータ(エンジ
- 届出の原本
- 届出 4682 の届出書(PDF)
2018年の届出(1件)
2016年の届出(2件)
-
届出 3958 リコール 2016年12月 ABS DAA-HNT32/DAA-HT3218,118台
不具合の状況(原文)
ABSアクチュエータにおいて、ギヤポンプ内部のオイルシール成形時の温度管理が不適切なため、オイルシールの硬度が低くなっているものがある。そのため、オイルシールにブレーキ液が浸透してシール性能が低下し、そのまま使用を続けると、ブレーキ液がアクチュエータ内部に漏れ、電気基板に浸入すると、システム異常となりABSおよびVDC警告灯が点灯して機能が停止し、最悪の場合、電気回路がショートして火災に至るおそれがある。
届出 3958 の改善措置・車台番号・届出の情報
- 改善措置の内容(原文)
- 全車両、ABSアクチュエータの製造番号を確認し、対象の場合は当該ABSアクチュエータを良品と交換する。(平成29年2月上旬予定)
- 届出に記載の車台番号の範囲
-
範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。
- HNT32HNT32-100029〜HNT32-116113
- HT32HT32-100101〜HT32-103535
- 届出全体の製作期間
- 2015年4月20日〜2015年12月3日
- 届出全体の対象台数
- 18,118台
- 届出の原本
- 届出 3958 の届出書(PDF)
-
届出 3803 リコール 2016年4月 その他(車枠車体) DAA-HNT32/DAA-HT32/DBA-NT32/DBA-T32
不具合の状況(原文)
バックドアのガス封入式ステーにおいて、外筒のエンドキャップ部の塗装が不適切なため、早期に腐食するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、腐食が進行し、封入されたガスにより外筒が破損して、当該ステーが車体の外に飛び出し、路上に落下して交通の妨げになるおそれがある。また、バックドアを開く際に当該ステーが破損すると、周囲の人が負傷するおそれがある。
届出 3803 の改善措置・車台番号・届出の情報
- 改善措置の内容(原文)
- 全車両、当該ガス封入式ステーを対策品と交換する。 尚、交換部品の準備に時間を要することから、暫定措置として、当該ステーを点検し、腐食による板厚低下が認められる場合は、対策品と交換する。板厚低下が認められない場合は、後日対策品と交換する。
- 届出に記載の車台番号の範囲
-
範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。
- NT32NT32-000001〜NT32-533957
- T32T32-000012〜T32-508997
- HNT32HNT32-100117〜HNT32-118505
- HT32HT32-100112〜HT32-103961
- 届出全体の製作期間
- 2009年4月13日〜2016年3月8日
- 届出全体の対象台数
- 727,585台(この世代だけの数ではありません)
- 届出の原本
- 届出 3803 の届出書(PDF)
2015年の届出(2件)
-
届出 3631-1 リコール 2015年9月 動力用電源装置 DAA-HNT32/DAA-HT329,759台
不具合の状況(原文)
ハイブリッド車のリチウムイオンバッテリにおいて、バッテリコントローラに接続するハーネスの検査方法が不適切なため、コネクタ端子の隙間が広くなったものがある。そのため、そのまま使用を続けると、走行中の振動等により当該コネクタが接触不良となり、最悪の場合、走行中にエンジン及びモータが停止し、走行不能となるおそれがある。
届出 3631-1 の改善措置・車台番号・届出の情報
- 改善措置の内容(原文)
- 全車両、当該リチウムイオンバッテリを良品と交換する。
- 届出に記載の車台番号の範囲
-
範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。
- HNT32HNT32-100029〜HNT32-108579
- HT32HT32-100101〜HT32-101386
- 届出全体の製作期間
- 2015年4月20日〜2015年8月18日
- 届出全体の対象台数
- 9,759台
- 装置名(国交省の原文)
- 動力用電源装置(バッテリ
- 届出の原本
- 届出 3631-1 の届出書(PDF)
-
届出 3631-2 リコール 2015年9月 コンピュータ(電動機) DAA-HNT32/DAA-HT329,759台
不具合の状況(原文)
ハイブリッド車のCVT制御コンピュータにおいて、プログラムが不適切なため、減速によるEVモード移行後に極低速走行を継続した場合、モータとCVT間の動力伝達に異常があると誤判定することがあり、警告灯が点灯してモータが停止し、走行不能となるおそれがある。
届出 3631-2 の改善措置・車台番号・届出の情報
- 改善措置の内容(原文)
- 全車両、当該CVT制御コンピュータを対策プログラムに修正する。
- 届出に記載の車台番号の範囲
-
範囲は目安です。範囲内でも対象外の車があり、修理が済んでいるかも分かりません。車検証の車台番号を使ってメーカーのリコール検索で調べるか、販売店に問い合わせてみてください。
- HNT32HNT32-100029〜HNT32-108579
- HT32HT32-100101〜HT32-101386
- 届出全体の製作期間
- 2015年4月20日〜2015年8月18日
- 届出全体の対象台数
- 9,759台
- 届出の原本
- 届出 3631-2 の届出書(PDF)
2014年の届出(1件)
エクストレイル T32の故障を口コミで教えて!(症状を選ぶだけでOK)
エクストレイル T32の不具合報告を装置別に見る(国土交通省のデータ)
装置名の下に表示されている%は、その装置に関する報告全体の中での割合です。
- 動力伝達 55.8%
225件 CVT の変速ショック・振動 47%・ 意図しない急加速 16%・ 走行中のエンスト 6% - エンジン 11.9%
48件 走行中のエンスト 29%・ 始動直後の異音・振動 10%・ エンジン警告灯 8% - その他 9.4%
38件 - 制動装置 7.2%
29件 ブレーキの警告灯 28%・ ブレーキの効きが悪い・効かない 7% - 電気装置 4.5%
18件 オルタネーターの異音 44%・ 走行中のエンスト 22% - 保安灯火 3.7%
15件 - 車枠・車体 2.5%
10件 ボディ塗装の剥がれ 10% - 乗車装置 2.2%
9件
もっと見る(残り 5件)
- 電動機(モーター) 1.2%
5件 ハイブリッドシステム異常 40%・ 意図しない急加速 20% - かじ取り 0.5%
2件 - 排ガス・騒音 0.5%
2件 エンジン警告灯 50% - 緩衝装置 0.2%
1件 - 燃料装置 0.2%
1件
エクストレイル T32の不具合報告は最近も届いている?(2024年以降)
2024年以降に国に届いた不具合報告は50件で、全403件の12%です。装置別では動力伝達が26件でいちばん多くなっています。
- 動力伝達 52.0%
26件 - エンジン 16.0%
8件 - 電気装置 10.0%
5件 - 車枠・車体 6.0%
3件 - 制動装置 6.0%
3件
もっと見る(残り 4件)
- 乗車装置 4.0%
2件 - その他 2.0%
1件 - 燃料装置 2.0%
1件 - 保安灯火 2.0%
1件
報告の本文は、下の出典リンク先の公式ページで読めます。
出典:国土交通省「自動車不具合情報ホットライン」不具合情報検索(https://renrakuda.mlit.go.jp/renrakuda/opn.html)を加工して作成。